残念ながら、おばさんが正しいです。
公共の場で食事中に埃が立つような事はしてはなりません。
皆そうやって小さい子供の行けるところに合わせて食事をしていました。
親の気遣いや親が自分の為に謝る姿も子供がちゃんと学びます。自身の事を棚に上げて他人を非難する大人の背中も子供は見ています。— ヴォイジャー (@238238FU) April 3, 2026
飲食店で「走り回る」のは迷惑。
それは普通の考えでは?— もこちゃい (@show_hang) April 3, 2026
相手方の許容に甘えて、迷惑の本質を見誤ってはダメだと思う。
アメリカなら
・子供がぶつかってパンツが汚れたから10万ドル払え
・子供が店の設備にぶつかって怪我をしたから10万ドル払え
これがあるでしょ?— あんず (@_yuizousan) April 3, 2026
ドイツでは、子供の躾はもっと厳しかったですよ。静かに食事出来ない子供は店では食事出来ない。そうやって社会性を身につけるんです。子供が大きくなってから恥をかかない為に。出来ない層はいつまでも下層民です。
— bingen (@bingen15) April 3, 2026
それ2歳児にじゃなく60歳児側に言ってんだと思うよ
— ジョロキア@スマホ屋 (@sumaho_ma) April 3, 2026
みなさーん
ブログに誘導するためのネタポストですよ〜
騙されないようにね🤭 pic.twitter.com/wtmUbK4clX— 堕天使 (@tamuko4) April 3, 2026
飲食店で走り回る子供がいて怒る人がまだいるんですね。日本もまだまだ捨てたもんじゃないですね。安心しました。昔は他人の子供だろうがダメなものはダメと叱る大人が大勢いました。きっと子供は共有の財産でありみんなが親でありみんなで躾けたり助けたりするという感覚があったんでしょう。
— 🐰☘ ̖́- (@nekomamire6655) April 3, 2026
【日本帰国】はま寿司で、走り回る2歳の息子。60〜70歳くらいのおばさんに「うるさい!ここは走り回るところじゃない!食べるところだ!」と怒鳴られた。NYじゃ2歳児にそんな風に怒鳴る人いなかったからビックリした。日本で子育ては無理かもしれないと思った瞬間だった。#カルチャーショック #子育て pic.twitter.com/Rwxu2aBYBu
— NYこりんごラジオ(50歳からの育児) (@nykoringoradio) April 3, 2026