注目のトピック
ざっくりPOINT
貨物船「宏泰58」の中国人船長の男が2025年2月、台南沖で海底ケーブル台澎3号を切断
同年6月に懲役3年の判決を受け、その後の控訴も高裁台南分院が棄却
29日までに台南地裁が、中華電信への1822万2398台湾元の賠償命令
それで足りる?
— 🇯🇵ロドリゲス (@uchannpp) March 29, 2026
この9000万円は船長ではなく中国が払うんですよね?
中国の担当部署はやればやるほど出費が増えますね😊— うさぎ (@769577iwasaki) March 29, 2026
ケーブルじゃなくて縁切ってくれたらいいのに
— 怒りの日本狼 (@TOKI222572) March 29, 2026
格安やな…900億ぐらいの損害違うんか
— ヨミノユラ (@yominoyura) March 29, 2026
これは単なる事故じゃなくインフラ攻撃に近いレベル。海底ケーブルは国家の生命線、切断すれば通信・経済に直撃する。1822万台湾元で済む話なのか疑問。故意性があるなら賠償も刑罰ももっと重くていい。見せしめではなく“抑止力”として本気の対応が必要。
— 平岩友孝 (@hiraiwa8322) March 29, 2026
え。9千万とか優しい。。
9億でもいいよね。。— ちゃりきち🧂🌼 (@charikichi_twit) March 29, 2026
ちなみにもちろん初めてではない
2023年2月: 台湾馬祖島の2本のケーブル切断
2025年1月: 台北北方の国際ケーブル切断すでに服役してるとのことだけど、
9,000万円とか相当やさしい…ちゃんと責任負わせてほしいもんですね
— soulost (@soulost33) March 29, 2026