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ざっくりPOINT
いわき市教育委員会が3月11日、電話を受け赤飯の提供中止を決定
調理済み約2100食の赤飯を廃棄し、缶詰パンなどを代替提供
内田広之市長が16日の会見で、教育委員会の判断ミスと説明
そもそも
もう作ってあった赤飯を廃棄するって話に
何故なったのか
仮に赤飯が拙いと言う話であっても
今回は食べて
次回は気を付けるで良かったのにな— ノブタ (@WJnD8HuSYuiD1dY) March 20, 2026
正直これは“判断ミス”で片付けるにはもったいない話。
追悼の意味も込められてるなら、なおさら「どう提供するか」を考えるべきだったのに、全部廃棄は極端すぎる。食べ物を無駄にしたことへの配慮も足りないと思う。
配慮と現実のバランス取るのって難しいけど、今回はちょっとズレてたね。
— Michael (@Mykhealangelo) March 20, 2026
※あとは、スタッフが美味しくいただきました じゃないのか
— ✹️✹️✹️✹️ (@milpisxx) March 20, 2026
うん、そうだね
で
判断ミスによる赤飯2100食分の損害は、誰が賠償するの?プールの水出しっぱなしにした時は、当事者と校長に払わせてるよね
今回は誰に払わせるのかな— 琵琶 (@tU1DkO3Yui16064) March 20, 2026
捨てられた赤飯も、生徒の親が汗水垂らして働いて支払った給食費が使われているんだろ。
苦情という妨害をして、生徒から食べ物を奪ったキ◯ガイと、食べ物の廃棄を決定したキ◯ガイの学校関係者に全て弁償をさせよ。
— 瀑玖珠 (@9yusyu) March 20, 2026
あれれ、教育長は梯子を外されちゃいましたか?
本省に帰っても、色々言われそう。— Toru Kitamura (@kitamura_toru) March 20, 2026
なんで市長が謝ってるの?
おかしな判断した教育長の謝罪とどう責任取るのかが知りたい— さとるん (@satorun_h) March 20, 2026
3.11に卒業祝いの赤飯、1本の電話で2100食を廃棄…いわき市長「教育委員会の判断ミスだった」「これからの難しい社会を生きていく子どもたちにとって考える機会になる」
この地域では、卒業前の最後の給食には「赤飯」を出すことが通例となっていたことで、いわき市の公立中学校では、赤飯が用意されていた。しかし、その日の午前中、保護者を名乗る人物から学校に「震災のあった日に赤飯はいかがなものか」と1本の電話が入り、学校は市の教育委員会に報告。教育委員会は「赤飯を出すことをやめる」判断をした。
https://news.livedoor.com/article/detail/30807779/