【ありがとうございます…】台風の対応に追われた後の救助隊員の写真が話題に。

先日、日本を襲った台風21号。西日本を中心に大きな被害を出した。 同様に、アメリカ南部からもハリケーン「フローレンス」による被害が報告されている。特に、ノースカロライナ州やサウスカロライナ州では甚大な被害が出ている。 そんな中、対応にあたった救助隊員たちのある写真が話題となっている。 対応の後に… その救助隊員たちは地元の消防と協力しながら、ノースカロライナ州のニューハノバー郡という地域で救助活動を行っていた。豪雨によって孤立した人やそのペットの救助は夜通し行われた。「今までで最もハードな夜の1つだった」とSNSでコメントするほどだったようだ。 その活動の大変さをもの語った写真が話題となっている。それがこの1枚だ。 Posted by Indiana USAR Task Force #1 on Sunday, September 16, 2018 コンクリートの床でそのまま睡眠をとる隊員たち。部屋に戻る時間さえ惜しいということだろうか。起きている人たちからも疲労の色が見える。 数々の現場を経験してきた隊員がハードだったと語るほどだ。ハリケーン「フローレンス」の規模の大きさが伺える。 多くの人が自分のことで手一杯の状況で、救助活動を行う隊員たちには本当に頭が下がる思いだ。 現在、各地で大きな災害が起きている。この隊員たちだけでなく、多くの国でたくさんの人が救助にあたっている。そういった人々もしっかりと休んで、身体を壊さないようにしてほしい。 

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「自衛隊は戦争の負の遺産!写真を消せ」 金沢工業大学・写真部に圧力がかかる

金沢工業大学・写真部が航空自衛隊の写真を撮影してネット上にアップしたところ、匿名の人物がクレームをつけて消させようとしたことが分かった。 質問サイトのPeing(ペイング)でクレームが…。 匿名の人物は「自衛隊の戦闘機は戦争の負の遺産」と解釈したうえで掲載するのは不適切だと指摘。もし削除されなければ大学に通報すると強い警告を行った。 しかしこのクレームはおかしい。まず大前提として戦時中の日本軍と自衛隊はまったくの別組織であるし、さらに自衛隊は防衛のための組織なのだから戦争とは関係ない。 金沢工業大学・写真部はこの質問に対し毅然とした態度で返答した。 部員が撮影した自衛隊機の写真を掲載しているだけであって、何かしらの政治的主張等を行っている訳ではございませんので、全く問題はないと考えております。よって、ご指摘に該当する記事および写真を削除することは一切考えておりません。 #peing #質問箱 https://t.co/vQs7dTAPeZ — 金沢工業大学 写真部 (@kitphotoclub) September 16, 2018 写真部のTwitterやブログを見ると、数日前に航空自衛隊による「小松基地航空祭2018」の写真が予行演習も含めていくつか掲載されていた。 クレームをつけた人はこれらの写真が気に入らなかったらしい。その後、写真部の「削除しない」という方針がネット上で支持される中、金沢工業大学のTwitterアカウントも写真部を応援するというツイートを行った。

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【ハゲるべきか、否か】髪を守る為に男性機能を犠牲にしたモデル。が、その後起こる究極の奇跡に、拍手を送らずにいられない。

人間誰でも、若々しくありたいもの。自分の美貌を商売道具にするモデルであれば、その悩みはひとしおです。 今回紹介する物語の主人公は、オランダ出身のモデル、ヨルゴス・ツェティス。絵に描いたようなイケメンの彼の髪の毛が抜け始めたのは、アルマーニ、ヴェルサーチ、イヴ・サン=ローランなどの超一流ブランドのモデルを務め、ロンドン、ニューヨーク、イタリアを飛び回っていた21歳の頃でした。 言うまでもなく、容貌が命のモデルにとって、髪を失うことはキャリアを失うことを意味します。ハゲあがるわけにはいかない…悩んだ末、抜け毛を抑えるプロペシアを服用し始めるのです。 しかし、副作用は思っていたよりもずっと深刻なものでした。ヨルゴスが髪を守るために犠牲にしたもの、それはセックスでした。プロペシアにより男性ホルモンが抑制されたために、ヨルゴスの男性機能は減退し、夜の営みができなくなり恋人を失ってしまいます。 「男としての自信を完全に失ってしまったんだ。僕はいつも前向きな人間だけど、あの時ばかりはどうにもできなかった」ヨルゴスはそう述懐します。そんな失意のどん底の中、ヨルゴスはなんとかモデルとしての活動と、オランダの大学でのエンジニアリングの勉強を続けます。 ヨルゴスは、モデルとしてのキャリアをつなぐために、実に6年もの間セックスなしで過ごすことになります。フサフサの髪を取り戻したものの、心にぽっかりと空いた穴を埋める術を、ヨルゴスは知りませんでした。そんなある日、ヨルゴスがアンチエイジングのためのシャンプー会社を経営するローランド・ペラルタと出会うことになったのは、必然だったのかもしれません。 意気投合した2人は、アメリカで共同でNutrafolと言う育毛を助ける成分を含んだビタミンサプリメントの開発に着手します。ヨルゴスが大学でエンジニアリングを学んでいたことが、ここで大いに活かされることになります。3年もの歳月をかけリサーチを重ね、様々な医療関係の会社とパートナーシップを結ぶことで、ついに製品は世に放たれます。 現在Nutrafolは、ヘアサロンやモデルのエージェンシーで売られており、多くのモデルの髪とキャリアを救っていると言われています。もちろん、男性機能を減退させることはありません。その上、女性からも支持を受けているんです! ヨルゴスは「人生はゲームである」と言います。人生がスムーズに行くことは決してない。問題、裏切り、挫折、喪失…それらは不可避で、私たちのできることは、それらから学びを得ることだ。そしてそれを乗り越える美しい旅を、人生と呼ぶんだ、と。 苦難の末ビジネスを成功させ、多くの人の髪を救ったヨルゴス。彼の物語は、苦難というものは妨げになるどころか、成功への道しるべになると言うことを教えてくれます。これからもその美貌と起業家精神で、世の中を魅了していくでしょう。 ちなみにヨルゴスの今のセックスライフは? 「これ以上ないくらい、イイ感じ」、だそうです。 

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こんな小さな命がこんなに私の人生を左右するなんて思わなかった・・ママになってから気付いた感情に胸を打たれる!

ママになる前はいつも あたたかいご飯を食べた。 しみのついたままの洋服を 着たこともないし 長時間の電話をすることだってあった。 ママになる前は 眠りたいだけ眠ることができたし 遅くまで本を読めた。 毎日髪をブラッシングして化粧をした。 毎日お部屋の掃除もした。 おもちゃで転ぶこともなかったし 子守歌は忘れていた。 ママになる前は 自分の具合が悪い時も 気をつけることはなかった。 予防注射なんて知らなかった。 私に向かって嘔吐したり 殴ってよだれを付けたり 髪をひっぱり噛みついたり おしっこをかけられたり なんて一度もなかった。 ママになる前は いつも気持ちは落ちついていられた。 泣く子を押さえつけて お医者さんに診てもらったり

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【新開発】デカイのに軽くて”浮いちゃう”バックパックが爆誕!!

浮くバックパックで衝撃軽減! すごいバックパックが誕生した。まずはこの動画を見てほしい。 開発したのは、アメリカのライトニングパック社。 その名も「HoverGlide(ホバーグライド)」。 “浮いてすべる”と言うわけだ! バッグが上下に揺れることで、人への衝撃を最大で86%軽減するというから驚きである! 動画では、大きなバックパックを背負っているにもかかわらず、身軽に走ったりしている!いったいどれぐらいの快適さなのだろうか? バックパッカーや登山者のみならず、ビジネスマンもノート型PCを入れると結構重たいので、これはいいかも!? このバックパックは、近々クラウドファンディングサイトのKICKSTARTERでキャンペーンが開始されるということだ。 

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【衝撃】サントリーCMに出演した超有名女優が脱税で逮捕→中国芸能界の税金が爆上がりする事態に!

超有名女優が脱税疑惑で逮捕 今、中国芸能界に衝撃がはしっている。 超有名女優が表舞台から姿を消して約3ヶ月、その真相が明らかになったのだ。 View this post on Instagram #355Movie #CannesYouHandleUs #电影355 A post shared by Fan Bingbing 范冰冰 (@bingbing_fan) on May 13, 2018 at 7:52am

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【ズリリリ~】ロシアの兵士がパラシュートの着地に失敗し醜態をさらしてしまう!

道路の真ん中に巨大な白い布が!? パラシュートは一歩間違えれば死亡事故にもつながりかねない特殊な技術だ。だからこそ、パラシュートを使いこなせる人はハンパなくカッコいいと思わないだろうか・・・! だが、先日ロシアの男性が草原を車で走行していたところ・・・パラシュートの着地に思いっきり失敗している兵士を目撃してしまったのである。 兵士からしたら目を覆いたくなる光景だろうが、SNS界隈で瞬く間に拡散してしまい、やがてロシア全国でニュースになってしまったのだ。 その恥ずかし過ぎる姿がコチラだ! 完全にパラシュートに遊ばれている・・・。 草原には強風が吹いていたのか、パラシュートが風を受け止めて、兵士の体を持ち上げてしまっている。そのままなすすべなくズルズルと引きずられていくさまは、まさに醜態といっても過言ではないだろう。 なお兵士は訓練中だったとみられているが、怪我していたかどうかは報じられていない。早く誰か助けに来てあげてほしいものだ・・・。 

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「AVで見た行為を素人男性は真似しないで」セクシー女優の警告がリツイートされまくる!

「AVと現実をごっちゃにしないで下さいね」 最上さゆきさんは、かなりハードなアダルト作品に出演しているセクシー女優である。どれくらいハードなのかという詳細についてはここでは触れないことにするが、とりあえず、最上さんが出演しているAVのパッケージには「絶叫」「拷問」「緊縛」といったものものしい語句が並んでいる。 そんな超ハード系女優・最上さんが先日投稿したツイートが、話題となっている。 AVのお仕事はね、凄く大好きなんだけどたまに風俗嬢さん、一般女性に被害がいく原因を作ってしまっているとも思うの…。AVで見た知識、行為を素人の男性は絶対にしないでください!!一見過激に見えても、裏側ではかなりのケア、女優さんへの配慮があります AVと現実をごっちゃにしないで下さいね — 最上さゆき@せくちぃ女優 (@sayuki_pikapika) September 8, 2018 「男がAVに影響され過ぎ問題」を実際に体感している女性は、もしかしたら多いかもしれない。アダルト作品というものは、視覚・聴覚に訴えるようかなり演出されているので、それをそのまま現実に適用されると、女性としては「???」となることもあるだろう。 なんでこんなことするんだろう?と思ったら、AVでよくあるやつだった。これくらいで済めばかわいいものだが、最上さんが出演しているようなハードなAVを安易に真似しようとすると、大きな事故につながる恐れもある。 最上さんのツイートには多くのコメントが寄せられていて、「AVは観て楽しむもので教科書じゃない」「ファンタジーとして楽しんでます」「線引きができない人は相手への配慮が足りない」など、最上さんに賛同する人が多かった。一方で、「制作側もレイプなどの犯罪絡みの内容は自粛するべきだと思う」との意見もあった。 ちなみに、最上さん自身は、作品内でのハードなプレイを楽しんでいるようだ。 何故ハード系作品に出演するかというと、簡潔に私が好きだからです笑 AV女優になりたいと思ったキッカケも、ハードなプレイを安全にやりたいと思ったからです。途中途中で、人妻物などを挟むかもしれませんが私の夢は「ハード系女優といえばこの子!」と言われるくらいの女優さんになることです❤️ pic.twitter.com/ohSNkkNkk3 — 最上さゆき@せくちぃ女優 (@sayuki_pikapika) July 15, 2018 予想以上の反響を得た最上さんのツイートについて、最上さんの所属プロダクションであるJETSTREAMも、ツイッターにて見解を示した。

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【狂気】ノルウェー発!デスダイビング世界選手権の映像がヤバすぎる!

派手なアクションで腹から着水するヤバイ飛込み競技「デスダイビング」! デスダイビングは、1960年代ノルウェー、オスロの公共プールで子供たちがやっていた遊びに端を発するエクストリーム・スポーツだ! 毎年夏に世界選手権が行われているのだが、その命知らずなパフォーマンスがヤバイ! さっそく動画を見ていただこう! 高さ10mの飛び込み台から飛ぶのだが、普通の飛込競技とは異なる。 派手に飛んで、腹から着水し、水しぶきを上げる! 判定は、スピード、ジャンプの高さと強さ、独創性、水しぶきの上がり方などが基準となる。 派手な着水で、観客も大盛り上がり! 着水の瞬間、実況が「オ、オォ~。」と痛そうな感じを出してくれる。

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池上彰の告発に教授2人とジャーナリスト1人が参戦。これで合計13人に #イケガmetoo

問題のある番組作りが発覚して大炎上している池上彰について、すでに声をあげた10人に加え、新たに3人の専門家がエピソードを語りながら池上彰を批判した。 10人+3人で13人に。 これまでの告発者まとめ。 (1)八幡和郎(徳島文理大学教授、評論家、歴史作家) (2)有本香(ジャーナリスト) (3)宮下研一(株式会社イグジット、ウェルリンク株式会社) (4)坂東忠信(元刑事、作家) (5)高橋洋一(嘉悦大学教授) (6)池内恵(東大准教授) (7)関東信越厚生局の職員 (8)上念司(経済評論家) (9)上杉隆(ジャーナリスト) (10)徳光和夫(タレント) 錚々たるメンバーが集まっており、パクリを否定した池上彰としては絶体絶命の状況。特に上杉隆については、池上彰に直接「自分の取材成果のように語るのではなく、引用元を紹介してほしい」と抗議したのに無視されたということで、これで池上彰は「スタッフが勝手にやった」という言い訳が使えなくなった。 さて、以上の10人に加え、新たな3人を紹介したい。 (11)東洋学園大学の櫻田淳教授。国際政治学が専門。池上彰を「そういう類の方」と突き放す表現。アカデミックな世界に身を置く学者からすれば池上彰はテレビに出るインチキタレントでしかないのだろう。   「池上彰=鈴木健二」説を開陳していたのは、池内恵さんだったのか。  以前、不肖・櫻田のところにも、この方のスタッフと称する向きから連絡が入ったのだが、要領を得ないので放っておいたら、そのまま沙汰止みになっていた。  まあ、そういう類の方であると扱う他はない。 Posted by Jun Sakurada on Wednesday, September 12, 2018

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