この発想はなかった! カップ麺の蓋をとめるのにこんな方法があったなんて・・密閉性、安定性においておそらく最強!

庶民の味方のカップ麺。 お湯を注いで待つだけで食べれる幸せは誰しも感じたことがあるでしょう。 ところであなたはカップ麺にお湯を注いで蓋をする時、どんな方法で蓋をしていますか? よくあるのはお皿やティッシュの箱を置くという方法。 でも、密閉性や安定性の面でやや不安があります。 また、すぐそばにそれらが見当たらなかった時に困ってしまいますよね・・ そんな中、超斬新で合理的な方法で蓋ができる裏ワザがTwitterで話題になっています。 昔テレビでやっていた方法らしく知っている人もいるかもしれませんが、私の知る限りこの方法は密閉性、安定性の面ではほぼ最強だと思います・・ 早速そんな方法をご覧ください! カップ麺のフタってどうやって止めます?我が家では以前テレビで見た方法でヤカンの底で温めてフタを再接着するんですが… このやり方を見た友人にお前と友達でよかったと言われた☺️ pic.twitter.com/u26eOphgWH — ピン子 (@ajingpinko) February 3, 2019 Twitterでの反応は・・? やかんを直接載せてました。やかんの「底」の熱を使ってナ〜デナ〜デ〜。フタが密着!なるほど〜、ありがとうございました!。 — タキオンガン (@mwmBnotJkAJQBSl) February 5,

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【感動的な旨さ!】ツナは缶しか食べた事のないそこのあなた、簡単「手作りツナ」を食べるとツナのイメージが一変すること間違いなし!

ツナ。私は幼い頃から缶がデフォルトだと思っていたし、基本的には缶タイプしか食べたことがない。というか、まさかツナが自分で作れるとは思っていなかったし、作ろうと考えたこともない。おそらく多くの人が私と同じであろう。 でもつい先日「ツナって超簡単に作れるんだよ」と知人から聞き、半信半疑で試してみたところ……マジ簡単! 「ツナってこんなに簡単に作れるんだ」と感激したのだが、食べたらマジ感動!! 「ツナってこんなにウマいんだ!」と、震えるウマさだったのでご紹介します。 ・ご馳走級のウマさ 一般的に「シーチキン」とも呼ばれるツナだが、「シーチキン」とは はごろもフーズの商品名である。原料はまぐろかカツオで、名前の由来は味が鶏肉のささみに似ていることから来ているという。 誰に教えられたわけでもないが、幼い頃から「ツナは買ってくるもの」と思っていたし、ツナ自体もウマいにはウマいが、あくまでわき役的なウマさで「あらゆる食べ物でツナが一番好き」という人はあまりいないだろう。だが今回ご紹介するツナを食べたら、その概念は覆されるに違いない……! 用意するものは、まぐろ・オリーブオイル・にんにく・ローリエ・塩だけ。オリーブオイルはサラダ油でも代用可能だ。まぐろを使うから決して激安レシピではないが、その価値はきっとあります。気になるレシピは以下の通り! ・「手作りツナ」のレシピ 【材料】 まぐろの赤身:サクで2つ ニンニク: 2かけ ローリエ:2枚 オリーブオイル:適量 塩:適量 【作り方】 1:まぐろの全体に塩を振り、20分放置。その後、キッチンペーパーで水分を拭き取る。 2:鍋にまぐろ・潰したにんにく・ローリエを入れ、ひたひたのオリーブオイルを投入。 3:弱めの中火で火にかける。グツグツしてきたら最弱火で20分間煮る。 4:火を止めて冷めるまで放置。冷めたら油ごと容器に入れて冷蔵庫で冷やす。 ▼材料。まぐろ、オリーブオイル、にんにく、ローリエ、塩。 ▼まずはまぐろに…… ▼塩をふり20分放置。結構水が出ます。  

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【どやさ】舞い踊りながら麺を伸ばせ!中国のダンシング・ヌードル動画がジワジワ来ると話題に!!

麺と共に舞い踊れ! 切ったり伸ばしたり、削ったり、中国の麺にはいろんな作り方がある。では、今回の麺はというと・・・踊りながら作るらしい。 その様子がコチラである。 Restaurant in China created enchanting noodle dance Selling noodles can be tough, so this restaurant came up with an enchanting 'noodle dance'

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【これは世紀の大発明?!】ビー玉が永遠に転がり続ける「永久機関」出来た!

みなさん「永久機関」って知っていますか?永久機関とは外部からエネルギーを受け取ることなく仕事をし続ける装置の事です。 これが実現すれば石炭も石油も不要となり、エネルギー問題とは無縁になる事から、昔から多くの科学者たちが幾度となく研究し続けてきました。 しかし「永久機関」実現は不可能である事が分かってきました。 そんな中、あるだまし絵からヒントを得て「永久機関」を作ったという動画が大変話題になっています。 この仕組みどうなってんだぁ・・? 何度見ても分からない・・ あなたにはこの仕組み分かりますか?  

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幼い息子の肌の色が明るいということで、逮捕されるところだった黒人女性

「えええ?!」二度目の出産直後、生まれたばかりの次男を初めて目にしたエボニー・ランプキン(29歳)は仰天しました。 11時間に及ぶ出産をサポートしていた助産師や医師もエボニー同様、驚きを隠せない様子でした。 「みんな目を白黒させてたわ。生まれたてのマシューは確かにとっても可愛かったんだけど、アフリカ系アメリカ人の私から赤毛の白人の子供が生まれたの。ビックリしたどころじゃなかったわ」とエボニーは出産当時を振り返り語ります。 View this post on Instagram TBT to my handsome baby boy! 😍😍😍 man where does the time go! #throwback #travel #like #love

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