自民党の小林鷹之政調会長が26日の記者会見で、国旗損壊罪法案に罰則規定が必要との認識 外国国旗には罰則があり、日本国旗に罰則がないのは違和感と説明 創設手法として、議員立法による新法が有力な選択肢の一つ 罪に罰が無いのはミスリードに繋がる。 極刑を求めているのではない、やっちゃいけない事を分からせるには、代償を払わせる事が重要です。 — AEGIS CRAFTER (@Ministry_of_AC) March 26, 2026 「罰則無し」って自民党から出てきた話じゃなかったっけ? 世論が騒いだから軌道修正したのか、元々「罰則あるべし」という考えだったのか図りかねるわね🤔 いずれにせよ自民党が一枚岩でない限り、罰則付きの法律が成立するまで信用はできない。 — mai1219 (@jianyemayi18158) March 26, 2026 「器物損壊罪」や「威力業務妨害罪」の対応で十分。違和感などという情緒的なものではなく、憲法との兼ね合い(表現の自由)から立法事実で考えるべき。 — T.Makin' (@Akirat2000)
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