【衆院選】立憲・枝野氏「立民が負けたのではなく、自民には底力があった」

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枝野氏「自民には底力あった」…代表辞任後の方が「元気で人相いいと言われる」

記事によると…
・立憲民主党の枝野幸男衆院議員が25日、さいたま市内で代表辞任後初のタウンミーティングを開き、辞任の引き金となった10月の衆院選を振り返った。「立民が負けたのではなく、自民党が勝った選挙。自民には底力があった」と総括した上で「4年間でやれることは全てやったと思ったから代表を退いた」と語った。

代表時代は全国を回り、党勢拡大に腐心する毎日だったが、「政権を取るためには自治体議員の数と質が勝負」と強調。今後は地元活動に注力し、「足腰」強化に努める考えも示した。「日本のお役に立つことがあれば、また出番がある」とも述べた。

https://www.yomiuri.co.jp/election/shugiin/20211226-OYT1T50077/

枝野幸男

枝野 幸男は、日本の政治家、弁護士。立憲民主党所属の衆議院議員。 旧民主党政策調査会長、民主党政策調査会長、民主党幹事長、内閣府特命担当大臣、内閣官房長官、内閣府特命担当大臣、経済産業大臣、内閣府特命担当大臣、民進党幹事長、旧・立憲民主党代表、立憲民主党代表などを歴任。
生年月日: 1964年5月31日 (年齢 57歳)
出典:Wikipedia

ネット上のコメント

だったら代表を変える必要なかっただろ。

俺が寒いのではなく冬だから寒いのだ。

うん。自民が勝ったね。ほんで、立民が負けたね。

前代表がこれだから負けたのも納得。

現状認識は大事な事v現状認識できていないことが問題

我が党は、投票権のある方々から相手されてないと言いたいのかしら?

それを負けって言うんです。

出典 https://sn-jp.com/

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