玉城デニー知事を中心に繋がった人達がやらかしてるんだよ!ダンプカー死傷事件も同じ
何か言っておこう感しか感じられない💢— ウザリス (@n70uRKJjGv27906) June 8, 2026
何がおっしゃる通りなんでしょうね?
— 二日酔い (@hutukayoi3fx5) June 8, 2026
明らかに押されてる。9月の知事選で3選するまで、こうやって曲がりなりにもいい人を装う、という戦略に変えたんだろうな。「フェニックス」に芥川賞作家と当局側も最近攻めの姿勢を見せてるから。有権者はこんな振る舞いに騙されちゃだめだ。
— 名もなき旅人 (@takashi84874) June 8, 2026
公開質問されてから1週間も経ってからようやく返事して、この程度の内容か。口先だけでは何とでも言えるからな。
— ASAKITI400 (@asakiti400) June 8, 2026
何をほざいてるオッサン!
選挙が近くなると、嘘も方便!
貴方が言ってる事は何一つ信用は出来ません!落ちて地獄を見ろ💢
— tama (@tamatama5558) June 8, 2026
おっしゃる通り、で?
そう思うならどうすべきかも分かるはずだが?
文科省の見解も理解出来るはずだが?
選挙の為にいい人ぶってるだけにしか見えんな。— やまお (@yama_da_toshio) June 8, 2026
人を馬鹿にする天才だな
で?デニーは何かしたのか?見ただけ?
脳ミソ蛙かよ— ルシェイン (@rushe_2004) June 8, 2026
「ご遺族のおっしゃる通り」辺野古事故遺族の〝公開質問〟に沖縄・玉城デニー知事が回答
沖縄県の玉城デニー知事は8日、同県名護市辺野古沖で船2隻が転覆した事故で犠牲になった同志社国際高校(京都府)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親がインターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」で玉城氏に投げかけた質問を「見た」と明かし、「本当にご遺族のおっしゃるとおりだ」と述べた。
知華さんの父親は5月31日、noteを更新し、玉城氏に「もし沖縄県が辺野古への基地移設問題を高校生向けの平和教育の題材とするならば、知事としては、どのような取り上げ方とコース設計を推奨するか」とただしたが、玉城氏は今月2日、「見てはいないけども、そういうようなお話がある、質問があるとは聞いている」と語っていた。
玉城氏は8日朝、県庁に登庁後、記者団の取材に応じ、沖縄本島を直撃した台風6号の対策で1日まで防災危機管理課と連絡を取っていたため、「週末の台風情報や災害対策以外の報道情報は届いていなかった」とし、「(産経新聞の記者に)読み上げられた文章の内容は、そのあとすぐ確認した」と釈明した。
2日の発言については「(noteを)見ないとか、見ようと思ってないという意味で発言したことではない。それは訂正させてほしい」と強調。記者に改めてnoteを読んでどう思ったのか問われると、「沖縄の平和教育については、いろいろな観点から学生たちが、自分で見て聞いて考えて、みんなで話し合うという、教育の根幹に沿ったプログラムがあってしかるべきではないか」との見解を示した。
玉城氏は5月25日、同校の学習内容が政治的中立性を定めた教育基本法に違反するとした文部科学省の判断を「踏み込みすぎ」と批判していた。
https://www.sankei.com/article/20260608-X4ERHIS5XJKVVELM2E6SISPHNA/
「ご遺族のおっしゃる通り」辺野古事故遺族の〝公開質問〟に沖縄・玉城デニー知事が回答https://t.co/ONpu8AYH2L
沖縄県の玉城知事は、辺野古沖で転覆した事故で犠牲になった女子高生の父親が「note」で玉城氏に投げかけた質問を「見た」と明かし、「本当にご遺族のおっしゃるとおりだ」と述べた。
— 産経ニュース (@Sankei_news) June 8, 2026