そもそも他人の話を聞く知能があるなら犯罪に手を出さないので、
「自分の欲が満たせれば他人はどうでもいい」と考える知能の低い人たちに
犯罪者の悪意性が届かなくする社会システムの方が大切だと思います🕊️— 史優楓 (@kamibukuro_k) May 20, 2026
現実はそんな言葉で言うのほど簡単なレベルじゃない
関わったら厳しいと思う。絶対的に警察が守ってくれる保証がない国だから— ムー (@next8432) May 20, 2026
問題は闇バイトに引っかかる人間のほとんどはニュースゼロを視聴していないこと
— ペー (@GGtcq2OIgpNmmjd) May 20, 2026
少年法で10代は守られてるけど
殺害とかそういうのは法で守らなくていいと思う、ちゃんとした罰をうけてほしい自分のことは自分でやる、責任を持つ
小学生でも習うことだから— みむ@ (@mimu5210) May 20, 2026
楽してお金稼ぐには裏があること、親が教えてると思うんだよなぁ。
だから子育て世代さま優遇されてんじゃねぇのかなぁと思うと、なんともかんともなぁ。。。— *🐟* (@aym_taigeemon) May 20, 2026
今の若者や生意気な少年見ると、犯罪者予備軍と感じてしまう
— すってんてん (@beJ1PS6WnTxp3RL) May 20, 2026
久米(宏)さんだったら何と言ったかな?と思い出してしまった
— 最後のNews (@akimiseri830) May 20, 2026
藤井貴彦アナ、カメラを真っ直ぐ見続け40秒近くメッセージ 闇バイトに加担しようとする少年らに「人を殺める直前まで…」【メッセージ全文】
番組では、栃木県上三川町で起きた強盗殺人事件について詳しく報じた。解説では「やらなければ自分がやられる」といった意識から、少年は凶行に及ぶまでエスカレートしやすいことなどを伝えた。
藤井アナは解説の終了後、真っ直ぐにカメラを見続け、闇バイトに加担しようとする人に向けて語り始めた。「安全な仕事だ、未成年だから守られるという言葉を信じてはいけません。その反対です」と強調。「人生は壊れ、起こしたことへの責任から逃れることはできません」と断じた。
「ただ、人の財産を奪う直前まで、人を殺める直前まで、後戻りする道は残されています」とし「もし、警察に駆け込む強い勇気を持てたなら、あなたとあなたの大切な人は絶対に守られます。決して遅くありません。勇気を持って後戻りしてください」と呼び掛けた。
https://www.oricon.co.jp/news/2455785/full/?utm_source=Twitter&utm_medium=social&ref_cd=jstw003#google_vignette
残念ながらこんな事をするバカどもはテレビ、ましてや報道番組など見ないのだよ。 藤井貴彦アナ、カメラを真っ直ぐ見続け40秒近くメッセージ 闇バイトに加担しようとする少年らに「人を殺める直前まで…」【メッセージ全文】 https://t.co/xxcyxOVEE1
— kouno kenji (@ringtositekenji) May 20, 2026