松本大臣ありがとうございます😊そうなんですよ首相動静でばかり判断して、仕事してないだの言ってくるからあの方々は!😡
— 風と共に去なえ (@naokaze703) May 6, 2026
まぁそりゃそうでしょ😄
松本先生は特に総理のお身体の担当大臣ですから😃
— 犬山田ワン太郎🎏 (@hUp77nfYdz62810) May 6, 2026
仰る通り!中身です!
マスゴミは今以上に干されますから無視で!— エミタイ (@banbu8330) May 6, 2026
そりゃそーですよねw
今は会わなくてもコミュニケーション取る方法はいろいろとある訳で、適当な事書くしかないくらい情報が取れないんですかね。— taka (@taka57803187gg) May 6, 2026
こういう分断を煽るような記事はどうかと思いますね。
— Etude of Knight (@etude_kisy) May 6, 2026
お疲れ様でした。
〝官邸で会った会わないの数じゃないんですよね(笑)大事なのは中身^_^〟ですよね。
それと肝心なことは「報道しない自由」で報道しませんからね。— 奥村 精 (@Tadashi_Okumura) May 6, 2026
お疲れ様でした。
>総理は各閣僚とちゃんとコミュニケーションしてますよ。
デジタル大臣として高市政権の為、発信ありがとうございます。引き続き宜しくお願い致します。
— 寺三郎 (@Qph2VfpMDLTKY23) May 6, 2026
帰国しました。ネットを見るとこんな記事が。書いてあるほど総理とコミュニケーション取ってないわけでもなくって、結構小まめにやり取りしてますから。ま、官邸で会った会わないの数じゃないんですよね(笑)大事なのは中身^_^
総理は各閣僚とちゃんとコミュニケーションしてますよ。…— 松本ひさし/ドクターヘリ(千葉13区) (@hmatsu63) May 6, 2026
高市首相、省庁幹部面会に偏り 外交・経済重視、法務や復興ゼロ
高市首相の省庁別面会日数
高市早苗首相が面会する中央省庁の偏りが顕在化している。就任から半年間で外務、防衛、財務、経済産業各省の幹部との面会が突出する一方、法務省や復興庁はゼロだった。外交・安全保障や経済財政政策などを重視する姿勢の表れと言えそうだ。「霞が関」との距離感にも、首相の独自性が浮かび上がる。
共同通信の「首相動静」に基づき、4月21日までの半年間で、内閣直轄の1府13省庁の幹部が面会した日数を集計した。最も多かったのは外務省で41日間。防衛省29日間、財務省24日間、経産省23日間と続いた。
他の省庁で面会日が10日以上だったのは内閣府と厚生労働省のみ。文部科学省は2日間、環境省は1日間だけで、法務省、デジタル庁、復興庁の面会はなかった。
https://news.jp/i/1424635297272365778?c=39550187727945729#