辞める時のゴタゴタや手続きを数万で買ったと思えば安いものです。
新しい所に元気でいきたいのに有休とらせんとか、お前は社会人として〜とかいちいち言われてメンタルと時間ゴリゴリ削られるし。数万払って全ての有休取得と退職手続きも全部してくれるなら超安いと思います。
— ハジメノ (@2024hajimeno) May 4, 2026
欧州とかだと、辞めるときに「感謝の気持ち」とか「申し訳なさ」なんて1ミリも出しませんよ。契約が終わるだけなので。
上司も「あ、そう。次決まってんの? おめ」で終わり。
結局、日本人が「NO」を言えない教育を受けてきたツケが、この退職代行ビジネスを支えてるわけです🗽
— 自由のモアイ🗽 (@jiyuunomoai) May 4, 2026
この人はやっぱスパッと本質つくな
怒られるのが怖いんじゃなく真剣な感情のやり取りに発展するのが嫌なんだろうな
退職代行使う人って就活の面接で心では思ってもない当たり障りのないこと言ってる人ばかりじゃないかなって思うんだよな
それでも会社には入れるけど辞める時はそうはいかないからな— ED (@ED8238770380736) May 4, 2026
この御年で若者の傾向について俯瞰して考えられるって凄いことだと思います。マジ尊敬します。
— ガミさん🪼やっぱ「愛」だろ🐃🔥 (@gami_myfam) May 4, 2026
元々転職エージェントでしたが、
辞めると言った後のハラスメントや
嫌がらせを避けるための自衛も一因としてあると思います。
話し合いが通じない上司や話が通じない現場が多いんですよね意外と。— 増田直樹|北海道新米社長 (@masuda_advalue) May 4, 2026
年寄りなのに無闇に若者批判しないで若者に理解ある意見持つのすごい
— 大道寺きもよ (@daidoujikimoyo) May 4, 2026
たけしの場合は、たけし軍団、言わば取巻きが有能だからw
— yoshiさん (@mymkgepwj) May 5, 2026
ビートたけし「情がからむのが嫌なんじゃないの」退職代行めぐって 自身の経験では「いつの間にかいなくなる」
昭和、平成の時代には見られなかった「退職代行」の増加について2026年5月3日放送の「ビートたけしのTVタックル」(テレビ朝日系)でビートたけしさんは「情がからむのが嫌なんじゃないの」と若者の当世気質をおしはかった。
「医療業界はめちゃくちゃ辞めづらい環境」
たけしさんは「『(会社を)辞めたいんだけど』と言うと『僕は君に期待しているんだけど』と言われる、そういう人間関係が嫌で(退職代行に頼む若者が増えている)」と話した。ゲストの弁護士、結城東輝さんはたけしさんの発言に同意したうえで「業界によるが、たけしさんの話は結構根が深くて、たとえば、医療業界はめちゃくちゃ辞めづらい環境なんです。全員が必死で働いていて、人手不足のなか自分が辞めると言えばその職場に対する裏切りでもあるし、何とかもうちょっと残ってもらえないかと言われる場所でもある。そういう業界って自分は本当に辞めたいけどその人たちに申し訳ないから、意思だけ代行してくれないかという人たちも結構いる。これは本当に業界によって違うので、物流も同じ構図を抱えている」と退職代行が増えている背景の一端を説明した。
https://news.livedoor.com/article/detail/31176057/
【言及】ビートたけし、退職代行使う若者は「情がからむのが嫌なんじゃないの」当世気質を推測https://t.co/wZsUHmpwCm
「辞めたいと言うと、君に期待しているんだけどと言われる」のを避けるため利用していると推測。また、自身の周りにいた若者は「いつの間にかいなくなっている」と経験を語った。 pic.twitter.com/9PGHUL5una
— ライブドアニュース (@livedoornews) May 4, 2026