でも、今のところ、多くの国民からは信頼されていない。
左翼ははじめっから反対している。
右翼(または保守)は、はじめは熱狂的に支持していたが、今ではすっかり熱が冷めた。
理由は移民の受け入れ推進を止めないこと(これが最重要)。…— オールドマン100 (@wyBE5gm97X40723) April 22, 2026
多くの国ではなくトランプからが本音では?
高市政権のこのたった半年で、日本の信頼などとうに失墜しておりますよ。https://t.co/vu7HLmK1Pm— Augustus (@Augustus9373453) April 22, 2026
自分のやってない行動から考えればこんな言葉は出ないけど、ナルシストなんですかね?
どんどん日本の評判落としてるけどこの人— 大盛米太郎🌾🍚 (@waOEPn0s1U41300) April 22, 2026
金で信頼は買えないし、媚びて得るものは信頼ではなく「利用価値」に過ぎない。
必要なのはバラマキでも顔色伺いでもなく、日本としての誇りと揺るぎない信念。— ヨハクの思考 (@YA6670557352362) April 22, 2026
言ってる事とやってる事が真逆なんだよ
バレバレだから
嘘つきって pic.twitter.com/Fu8ZumR03r— 助さん (@CglGZkm46Q3E5hz) April 22, 2026
狂えるトランプに寄り添い、
備蓄少なく助けを求めたベトナムを突き放し、
中国とは喧嘩中でロシアには制裁中、
手を差し伸べたイランを国際法違反と指摘する。・・・どれだけ信頼を失ってるのか、早く気づいて欲しい。
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) April 21, 2026
高市首相、就任半年で決意「多くの国から信頼される国であり続けたい」
高市政権発足から21日で半年となります。高市首相は、「多くの国から信頼される国であり続けたい」と今後の決意を述べました。
高市首相
「多くの国から信頼され、また頼りにされる、そういう国であり続けたいと思っております」
高市首相は就任後の半年間で、「外交力については、かなり歩みを進められた」と手応えを述べた上で、「一歩ずつ、国際社会の中で日本の存在感を高めていきたい」と強調しました。
また、「女性初の総理大臣」という点については、「男性か女性かではなく、主権者の代表としての矜持を持っている。国民の皆さま全体のために一生懸命働いていきたい」と述べました。
一方、靖国神社で行われている春の例大祭に参拝する意向があるかどうかについては、「どの国であれ、その国のために命をささげられた方に敬意を表することは普通になされるべきこと」とした上で、参拝の有無については言及を避けました。
https://news.ntv.co.jp/category/politics/24032eaeffbf4cf8a22a1ebf128c2e06