注目のトピック
ざっくりPOINT
社会民主党(社民党)【公式】が、国旗損壊罪法案は憲法の保障する表現の自由に反するとして反対を表明
法学研究者から刑法の明確性原則への懸念が出ており、何が処罰対象か曖昧なまま人権萎縮を招くとする危惧
立法事実が乏しい中での法案提出であり、提出自体が萎縮を狙ったものとも受け取れるとの批判
じゃまずは社民党をぶっ壊そう
社民党の何から何までありとあらゆるものをぶっ壊そう
表現の自由だからな
アホ https://t.co/8LEUkUMxJr— 超絶イケメン王子様 (@big_breast_g) April 2, 2026
ヘイトスピーチもOKなの? https://t.co/M2zRbCWqn0
— T.N (@TNYFC) April 2, 2026
それなら、お仲間に日の丸にバッテン付けたり燃やしたりしたらダメよときつく申し渡しなさい。国旗を穢されて気分がいいというアホはごく少数。大多数の日本国民は心が痛む。大勢の心情を踏みにじる行為は表現の自由より勝って非難される。 https://t.co/JWlOdrohoc
— ペラおやじ (@PeraOyaji) April 2, 2026
刑法の「明確性原則」を侵してるもっとわかりやすい罪があるよ
公然わいせつ・わいせつ物頒布罪っていう罪がね https://t.co/yDEGLp5EaV— 安 全 ✚ 第 一 (@Safety_Daiichi) April 2, 2026
国家の象徴を傷つけることが表現の自由? https://t.co/rrgEzEL0o7
— 国民ハムちゃん。🟦🟨🐷本物 (@kokuminhamu10) April 3, 2026
社民党は侮辱の意図の有無に関わらず第三者が自作した党旗を毀損しても法的手続きはとられないと言う事なんでしょうね https://t.co/C0qw8jPwQ0
— 夢遊園 (@mykys5504) April 2, 2026
社民党は侮辱の意図の有無に関わらず第三者が自作した党旗を毀損しても法的手続きはとられないと言う事なんでしょうね https://t.co/C0qw8jPwQ0
— 夢遊園 (@mykys5504) April 2, 2026
日本刑法第92条の「外国国章損壊罪」も同様に廃止を主張してください https://t.co/g6q51thZK8
— こんにちは (@hogedkdummy) April 2, 2026
「国旗損壊罪法案」に反対します。これは、憲法の認める「表現の自由」保障に反するものです。また法学の研究者からは刑法の「明確性原則」への懸念も示されています。何がこの罪に当たるのかあいまいなまま、人権への萎縮(自己検閲)が起こりかねないということです。これは、罰則があってもなくても… https://t.co/WNYPJgRhNE
— 社会民主党(社民党)【公式】 (@SDPJapan) April 2, 2026