注目のトピック
ざっくりPOINT
木村隆二被告が2023年4月、和歌山市の演説先で岸田文雄首相らに爆発物を投擲
2025年2月の和歌山地裁裁判員裁判は、未必的殺意を認定し懲役10年判決
最高裁第3小法廷が上告を棄却し、30日までに懲役10年の確定
無期が妥当だよなぁ…
— ヨミノユラ (@yominoyura) March 30, 2026
日本では本当に暗殺の場合は
自殺・急病って事に
すると思う。— シャーク (@KMgAQiuJZL66358) March 30, 2026
犯行直後に、犯人の政治メッセージが大拡散したのに、ほぼ瞬時に消されたのはよく覚えている。政治メッセージを届けるための犯行であり、テロではなかった。真の意図が隠蔽された上にテロ扱いは国家権力による不当判決です。
— 地には平和を (@0cWLfq01jKHa3ZN) March 30, 2026
これテロなので10年では軽いです。こんなんだとまた外国公館にカチコミかけたり、政治家に爆弾投げたりするバカでます
— 禅天魔@天山万骨2 (@TenzanB) March 30, 2026
やっぱり軽いなぁ。
首相の暗殺未遂事件なのに。— トシッツ (@tajimema) March 30, 2026
効いてねえんだよなあ pic.twitter.com/LT8J2Y21cy
— もちもんて (@mochimonte24) March 30, 2026
NHKの強姦魔は不起訴で、
被害者いない事件は懲役10年日本の司法は腐ってる。
法の下の平等が全然守られていない。— テて (@RGHjDvtGVlmteW1) March 30, 2026