注目のトピック
ざっくりPOINT
共産党籍を持つ元市議の原田博美氏が、2003年の清瀬市議選で初当選
その後、6期目途中で市長選に挑み、29日に現職の渋谷桂司氏を破る初当選
得票は原田氏1万3064票、渋谷氏1万1746票
まともなの?公安監視対象の党が?
怖いな…— mayu O (@mayuO571051) March 29, 2026
うちの市も共産系
水道料金を無料や物価高対策の商品券を頻繁にくばる— LIB@無職元リサーチャー (@sinchan1024) March 29, 2026
昨今、共産党に勢いを感じます。日本人の学力が上がってまともになって来た証です。
— ゴロゴロ閻魔 (@le_cep) March 29, 2026
今のご時世に共産党籍で首長選に勝つのはかなり凄いな。余程対抗馬が酷かったのかな?
— まる|現役世代のメモ (@maru_policy) March 29, 2026
由々しき問題だ
— Net Traveler (@travelerDreami1) March 29, 2026
左傾化著しいな。 https://t.co/xjL4xEXTNk
— 父さん (@tousan_tweet) March 29, 2026
凄いねー、清瀬市。びっくりしたわ。若い人選挙行ってる??
— makomatsu (@seisyougenn) March 29, 2026
東京都清瀬市で共産党籍の市長誕生 現職を降して原田氏初当選
任期満了に伴う東京都清瀬市長選が29日投開票され、無所属新人で元市議の原田博美氏(50)=共産、社民推薦=が、再選を目指した無所属現職の渋谷桂司氏(52)=自民、公明推薦=を破り、初当選を決めた。
両氏の一騎打ちで、得票は原田氏1万3064票、渋谷氏1万1746票。投票率は40・18%だった。
https://mainichi.jp/articles/20260329/k00/00m/010/261000c