【大阪ダブル選】中野雅至氏「勝つってのは高揚感のある勝ち方じゃないと…維新は民意だと言い続けるけど『民意の質』がどうなのかと…」

ムーさんのツイート 大阪府民の皆さん、中野雅至氏が「民意の質が悪い」と維新に投票した府民のみんなに喧嘩売ってますよー。 まず勝ち方にケチをつけ、公明党に姿勢を変えるなよと暗にメッセージも送ってる。 西キャスターもずっと嫌味と負け惜しみのオンパレード。 大阪府民の皆さん、中野雅至氏が「民意の質が悪い」と維新に投票した府民のみんなに喧嘩売ってますよー。まず勝ち方にケチをつけ、公明党に姿勢を変えるなよと暗にメッセージも送ってる。西キャスターもずっと嫌味と負け惜しみのオンパレード。 #MBSNewsミント #大阪ダブル選挙 pic.twitter.com/bYka5HsJXl — ムー (@yy1122mu) April 7, 2019 中野雅至 プロフィール 中野 雅至は、日本の労働官僚、行政学者。学位は博士。兵庫県立大学大学院応用情報科学研究科教授を経て、2014年4月から神戸学院大学現代社会学部教授。 生年月日:1964年 (年齢 55歳) 中野雅至 – Wikipedia 動画を見る

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【新元号発表】乙武さん「出し方が全然新しくないなあ…デジタルで発表すればよかった。流行りのプロジェクションマッピングとか…」

乙武「令和は、デジタルで発表すればよかった」 ネット「文化と伝統重んじるもの」と疑問も ▼記事によると… ・新元号「令和」について、作家の乙武洋匡さん(42)がデジタルなどで発表すべきだったとテレビ番組の中で発言した。 賛同する声も出ていたものの、「新しさなどはいらない」などと異論も出て、賛否が分かれている。 ・松本人志 「モロすぎて、僕は笑ってしまいましたけどもねぇ」 ・乙武さん 「出し方が、新しい時代だって言っているのに、全然新しくないなあと思って。そこをせめてデジタルで出すとか、なんか流行りのプロジェクションマッピングで出すとか」 乙武 洋匡は、日本の文筆家、タレント、元NPO法人グリーンバード新宿代表、元東京都教育委員、元教職員、元スポーツライターである。東京都出身。身長107cm、体重38kg。 生年月日:1976年4月6日 (年齢 43歳) 乙武洋匡 – Wikipedia twitterの反応 平成の真似ったって記者前で発表するならあの形になるよねあの美しい毛筆も見れてよかったアナタ見るより価値がある 乙武「令和は、デジタルで発表すればよかった」 ネット「文化と伝統重んじるもの」と疑問もhttps://t.co/SO2xA0op5U @YahooNewsTopics — 五月闇 (@_satsukiyami_) April 7,

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【速報】大阪ダブル選は府・市ともに大阪維新の会候補の当選が確実

大阪ダブル選は維新2勝 ▼記事によると… ・大阪ダブル選は府・市ともに大阪維新の会候補の当選が確実。 http://news.livedoor.com/article/detail/16281055/ 松井一郎 プロフィール 松井一郎は、日本の政治家。大阪府知事、日本維新の会代表、大阪維新の会代表。 大阪維新の会幹事長、維新の党幹事長、維新の党顧問、日本維新の会幹事長、大阪府議会議員などを歴任した。住之江競艇場の照明・電気設備関係の工事・補修を一手に請け負う株式会社大通の元代表取締役。父は大阪府議会議長を務めた松井良夫。 生年月日: 1964年1月31日 (年齢 55歳) 松井一郎 – Wikipedia 吉村洋文 プロフィール 吉村洋文は、日本の政治家、弁護士、税理士。大阪市長、大阪維新の会政務調査会長。衆議院議員、大阪市会議員、おおさか維新の会政務調査会長等を務めた。 2018年現在在職中の政令指定都市長の中では千葉県千葉市長の熊谷俊人に次いで2番目に若い。 生年月日: 1975年6月17日 (年齢 43歳) 吉村洋文 –

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【選挙】『そこバス停なの見えないの?』

湘南鉄さんのツイート そこバス停なの見えないの? そこバス停なの見えないの? pic.twitter.com/zWlZFBqrhf — 湘南鉄 (@nittetu8090) April 5, 2019 駐停車禁止の場所 ・駐停車禁止標識や標示のある場所 ・トンネル ・交差点とその側端から5メートル以内の部分 ・道路のまがり角から5メートル以内の部分 ・横断歩道、自転車横断帯とその側端から前後に5メートル以内の部分 ・安全地帯の左側とその前後10メートル以内の部分 ・バス、路面電車の停留所の標識板(標示柱)から10メートル以内の部分 駐停車禁止の場所 警視庁 – 東京都 twitterの反応 投票してもらう立場なのだからそういうのは本当気を付けてほしい。というか選挙カーマジでなくしてほしい。うるさい。(こうやって画像が出回ると票をなくしかねないのだから) —

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【ちょっとブレイク】この図形に直線を1本引いて、三角形を2つ作ってください。

なにかと「臨機応変」が求められるこの時代。凝り固まったカチカチ頭よりは、しなやかなスマート脳でいたいもの。そんな人は『頭の体操クイズ』でリフレッシュしよう。 今回の問題は「六角形の図に直線を1本引いて三角形を2つ作りなさい」という図形の問題だ。やわらか頭ならすぐにわかるハズだが、さてあなたはどうだろう? この問題、普通に考えていては、まず解けません。 頭を柔らかくして、発想の転換をして、トンチも利かして・・・といった感じでしょうか? さてあなたはこの問題を解く事が出来ますか?? ヒントは「どこの角をスタートに……」というものではなく、「線の考え方」である。おおっと、これ以上は答えになってしまうから後はご自分で考えてほしい。 ここから下に進めば解答があります。 見たくない人はこれ以上下に行かないでください。 解答はこちら・・・ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 【解答】 SPONSORED LINK そう、正解は「太い直線を引いて三角形を2つ作る」でした! 問題に線の太さについての指定はないから、ズルでもなんでもないのだ。きっと柔軟な思考の持ち主であれば、すぐに答えがわかったことだろう。

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IQ210の神童キム・ウンヨンは60年代の日本を震撼させた。しかし40年後の彼の姿に言葉を失う。

皆さんが小学生だった頃を思い出してみてください。クラスの中に、必ずずば抜けて頭のいい子がいたでしょう。 末は博士か大臣か…しかしその後の人生がどうなったかと知る人は多くはありません。今回紹介するのは、「世界一頭が良い」と言われた「神童」の人生の物語です。 昔、東京おとなクラブで特集してたけど、韓国の天才少年、キムウンヨンくんっていたよな。ユリゲラーで思い出した。そういうゆるい時代。 おとなクラブではキムくんの行方は知れずと結ばれていたが今、大学教授らしいです。まぁ、普通の市井の人に。 pic.twitter.com/wgqwI4UHPw — 狐蓋。 (@kitunebuta) December 17, 2016 1967年11月2日、日本中が興奮に包まれていました。フジテレビ系「万国びっくりショー」の第一回放送に、韓国の天才少年キム・ウンヨン(金雄鎔)が出演したのです。当時キムはわずか4歳。普通であれば算数も分からないような年齢ですが、東大生二人がやっとの思いで解いた積分を、黒板に向かってさらさらと鮮やかに解いてみせたのです。 物理の大学教授の父親のもと生まれたキムは1歳ですでに難しい漢字もすらすらと読み、5歳になる頃には4ヶ国語を操るようになっていたと言います。そのIQは210とも推定され、アインシュタインやゲーテに匹敵する天才と目されました。その頭脳は、ギネスブックにも掲載されるほどでした。テレビ番組で紹介されて以来、キムは日本のメディアの関心の的であり続けました。 「将来はノーベル賞獲得か、もしくは大統領…」 メディアはキムをありったけの賛辞でもてはやしました。 Posted by Akira Kuwabara on Friday, December 8, 2017 人々の期待に応えるかのように、キムは5歳の頃から漢陽大学で物理学の授業を聞き、8歳で米国コロラド州立大で勉強を開始。 12歳ではNASAで研究員として働くまでになりました。遺憾無く天才ぶりを発揮していたキムですが、ここに来て暗雲が立ち込め始めます。

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驚愕】中国の化学工場が爆発→数キロ離れた建物の窓が衝撃波で大破する光景が怖すぎる!!

時間差でやってくる衝撃波 爆発が起きると衝撃波によって物が吹っ飛ぶと言われているが、平和な国に生きていたら想像すらできないだろう。今回、それを物語るような衝撃的な映像が飛び込んできたので紹介しよう。 先日3月21日、中国江蘇省の化学工場にて爆発事故が起こった。 27日現在までに、死者78名、13名が重体、66名が重傷と報じられているほか、化学物質による空気汚染なども指摘されており、凄惨な状況が広がっている。 この爆発は数キロ離れた工場からも観測されたというが、その瞬間を捉えた映像が非常に衝撃的だとして話題になっている。 事故が起こったのは、塩城市にある天嘉宜化工の化学工場。地元紙によると、漏れだしていた天然ガスが引火し、ニトロベンゼン製造装置とメタノールの貯蔵タンクが爆発したことが原因とみられている。 上の動画は、爆発が起きた場所から5キロ離れた工場で撮影されたもの。かなり離れているにも関わらず、数秒遅れでやってきた激しい衝撃波が窓ガラスを粉々に。 逃げる作業員の悲鳴がその恐ろしさを物語っている。吹き飛んだガラスによって、工場の人々が怪我をしていないことを祈るばかりだ。 爆発事故といえば、2015年に起こった”天津浜海新区倉庫爆発事故”もまた記憶に新しい。このような爆発が頻発しては、現地の人々も安心することができないだろう。 当時イタリアを訪問中だった習近平国家主席もこれをさしてか、「最近、一部地域で重大事故が頻発している。各地の関連局は教訓を学び、潜在リスクの洗いだしを強化するなどして、再発をなんとしてでも防いで国民の命と財産を守るように」と語気を強めていた。 

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「服は空気抵抗を増やすから」モスクワの空港を利用中の男、全裸で搭乗しようとして逮捕

お客様!服を脱ぐのはおやめください 空港は数多くの人が利用するため、時折変な人が混ざり込むのは珍しくない。しかし、今回の人ほど不可解な男はいるだろうか? 3月23日、ロシア・モスクワにあるドモジェドヴォ空港にて、搭乗口に並んでいた男が問題行動を起こし逮捕された。 全裸である。いたって大真面目な顔で搭乗スペースの列に並び、周辺の人は笑いを隠せない様子。その間にも十字を切ったりと、何かに挑むようなそぶりを見せている。 並んでいたのは、モスクワ発クリミア共和国着のウラル航空の搭乗口。 目撃者によると、男は搭乗口までは服を着ていたそうだが、飛行機が到着し、搭乗が始まった途端・・・突然服を脱ぎ出したのだという。 不審に思った一般客が理由を聞くと、「服を着ると体の空気抵抗が大きくなる。」「これでもっと飛びやすくなるんだ」などと発言していたという。 手ぶらであるところから、荷物や服は置き去りにしていくつもりなのだろうか? 言うまでもなく、搭乗は一時中断され、タラップに踏み入れた直後に警察に拘束され逮捕。警察は今回の異常行動を受け、男を病院に搬送し精神鑑定にかけているという。 男の身元は、シベリア地方出身の38歳で、最終的に飛行機に乗ることはできなかった。

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