【ハゲるべきか、否か】髪を守る為に男性機能を犠牲にしたモデル。が、その後起こる究極の奇跡に、拍手を送らずにいられない。

人間誰でも、若々しくありたいもの。自分の美貌を商売道具にするモデルであれば、その悩みはひとしおです。 今回紹介する物語の主人公は、オランダ出身のモデル、ヨルゴス・ツェティス。絵に描いたようなイケメンの彼の髪の毛が抜け始めたのは、アルマーニ、ヴェルサーチ、イヴ・サン=ローランなどの超一流ブランドのモデルを務め、ロンドン、ニューヨーク、イタリアを飛び回っていた21歳の頃でした。 言うまでもなく、容貌が命のモデルにとって、髪を失うことはキャリアを失うことを意味します。ハゲあがるわけにはいかない…悩んだ末、抜け毛を抑えるプロペシアを服用し始めるのです。 しかし、副作用は思っていたよりもずっと深刻なものでした。ヨルゴスが髪を守るために犠牲にしたもの、それはセックスでした。プロペシアにより男性ホルモンが抑制されたために、ヨルゴスの男性機能は減退し、夜の営みができなくなり恋人を失ってしまいます。 「男としての自信を完全に失ってしまったんだ。僕はいつも前向きな人間だけど、あの時ばかりはどうにもできなかった」ヨルゴスはそう述懐します。そんな失意のどん底の中、ヨルゴスはなんとかモデルとしての活動と、オランダの大学でのエンジニアリングの勉強を続けます。 ヨルゴスは、モデルとしてのキャリアをつなぐために、実に6年もの間セックスなしで過ごすことになります。フサフサの髪を取り戻したものの、心にぽっかりと空いた穴を埋める術を、ヨルゴスは知りませんでした。そんなある日、ヨルゴスがアンチエイジングのためのシャンプー会社を経営するローランド・ペラルタと出会うことになったのは、必然だったのかもしれません。 意気投合した2人は、アメリカで共同でNutrafolと言う育毛を助ける成分を含んだビタミンサプリメントの開発に着手します。ヨルゴスが大学でエンジニアリングを学んでいたことが、ここで大いに活かされることになります。3年もの歳月をかけリサーチを重ね、様々な医療関係の会社とパートナーシップを結ぶことで、ついに製品は世に放たれます。 現在Nutrafolは、ヘアサロンやモデルのエージェンシーで売られており、多くのモデルの髪とキャリアを救っていると言われています。もちろん、男性機能を減退させることはありません。その上、女性からも支持を受けているんです! ヨルゴスは「人生はゲームである」と言います。人生がスムーズに行くことは決してない。問題、裏切り、挫折、喪失…それらは不可避で、私たちのできることは、それらから学びを得ることだ。そしてそれを乗り越える美しい旅を、人生と呼ぶんだ、と。 苦難の末ビジネスを成功させ、多くの人の髪を救ったヨルゴス。彼の物語は、苦難というものは妨げになるどころか、成功への道しるべになると言うことを教えてくれます。これからもその美貌と起業家精神で、世の中を魅了していくでしょう。 ちなみにヨルゴスの今のセックスライフは? 「これ以上ないくらい、イイ感じ」、だそうです。 

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【刺さる!】とあるマンションで赤ちゃんの泣き声がうるさいとの苦情。それを受けた管理人が配布した『意見書』が胸に突き刺さる!

近隣とのトラブルは今も昔も変わらず絶えないものです。 ましてや多くの家族が入居するマンションにおいて 回りの騒音はトラブルの上位を占める苦情と言っても 過言ではないでしょう。 さて、今回のお話は、とあるマンションで 赤ちゃんの泣き声がうるさ過ぎるという苦情に対して 管理人がとった行動が、とても共感し胸に突き刺さる 内容になっているので、紹介したいと思います。 苦情は実に3つの世帯から寄せられ、それに対して 管理人は「意見書」という形で、その苦情元である 3世帯に配布したのであります。 その「意見書」が問題解決に尽力しているのは もちろんの事、加えてこの問題の根本にある「子供との接し方」 についての意見が綴られていたのでした。 その「子供との接し方」が私達の忘れていたものに 気付かせてくれて、とても考えさせられました。 以下がその「意見書」の内容です。 管理人の○○です。△△△号のお子様の泣き声等に 関わる騒音のご意見、拝読しました。 この度、管理会社に稟議を通し、特別予算として、 子供の泣き声に対しての防音措置を取るべく 防音シートの購入予算を確保いたしました。 (中略) 取り急ぎ、△△△号の部屋に防音シートを 施工することが決まっており、これによりかなりの

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【恐怖】エチオピアで不衛生な水が”聖水”として使われコレラが蔓延し、10名が死亡する大惨事

聖水は汚染された水だった・・・ 衛生管理が行き届いていない発展途上国では、宗教的な儀式が感染症蔓延のきっかけとなってしまうことがある。 9月8日、エチオピア北部のティグレ州にて、1200人もの大量のコレラ感染者が出現していることを、英メディアBBCが報じた。 現時点ですでに10人の死亡が確認されており、地元では大きな騒動となっている。その原因となったのは、宗教儀式に使用していたとみられる聖水であった。 Holy water blamed for cholera outbreak in EthiopiaHoly water blamed for cholera outbreak in Ethiopia TODAY.NGFull coverage Posted by The Ethiopian

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【速報】ZOZO前澤社長、イーロンマスクのスペースXで民間初の月旅行へ!

前澤社長、ビック・ファルコン・ロケットで月を周回! イーロンマスクの宇宙事業であるスペースXが、世界初となる月を周回することになる、民間人を発表した! それがなんと、ZOZOの前澤友作氏だったのだ! View this post on Instagram #Picasso A post shared by Yusaku Maezawa (@yusaku2020) on Sep 13, 2018 at 9:09am PDT 月まわっちゃうんだ、、、 SpaceX

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ファミマの入店音をB’z風にアレンジしたらこうなった! → タイトルも完成度もサイコーとTwitter上で大反響!

ファミマに入ると流れてくるあのお馴染みのメロディ。 そんなメロディをB’z風にアレンジしたらどうなるか・・? そんな興味深い投稿をTwitterにアップしたら大きな反響を呼びました! その名も「もう一度ファミマに行きたかった」(笑) しかも完成度も高すぎる! これはもうB’zとファミマの自然すぎる融合だー!! ファミマ入店音をB'z風にアレンジしました。「もう一度ファミマに行きたかった」 pic.twitter.com/6HWgzQkR4w — MEL@ボカロP 次はバズりません (@forestnight4156) September 15, 2018 Twitterでの反応は・・? 飲みかけのお茶吹いたわ — ✩愛花✩ (@prelude_seen) September 15, 2018 初めまして!すごっ!って叫びました。壮大に迎え入れられてる感じですね!笑 — いづち

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【100万分の1の奇跡】BBQの金串が頭蓋骨を貫通した10歳の少年、彼が生還した理由に驚愕!

100万分の1ともいわれる「奇跡」の生還を果たした10歳の少年が話題になっている。 15cmのBBQ金串が頭蓋骨を貫通! 9月8日、米ミズーリ州に住むゼイビア・カニングハム君は、自宅庭にある木の上に作ったツリーハウスで遊んでいたという。しかし、突然スズメバチに襲われ、パニックになったゼイビア君は地上に落下してしまったのである。 不運にも、ゼイビア君が落下した地点に置いてあったのはBBQに使う長さ約15cmもある金串。 それがゼイビア君の左頬を突き刺し、頭蓋骨を貫通してしまったのだ。 すぐさまカンザス大学病院に搬送されたゼイビア君は、間違いなく死を意識しただろう。 しかし、病院が公開したこちらの動画をご覧いただきたい。 なんと、金串は眼球や神経、血管、脳をまったく傷つけることなく貫通していたというのだ! 1mmでもずれていたら命を落としていた Xavier Cunningham,10, was playing with friends behind his Western Missouri house when a swarm of yellow

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こんな小さな命がこんなに私の人生を左右するなんて思わなかった・・ママになってから気付いた感情に胸を打たれる!

ママになる前はいつも あたたかいご飯を食べた。 しみのついたままの洋服を 着たこともないし 長時間の電話をすることだってあった。 ママになる前は 眠りたいだけ眠ることができたし 遅くまで本を読めた。 毎日髪をブラッシングして化粧をした。 毎日お部屋の掃除もした。 おもちゃで転ぶこともなかったし 子守歌は忘れていた。 ママになる前は 自分の具合が悪い時も 気をつけることはなかった。 予防注射なんて知らなかった。 私に向かって嘔吐したり 殴ってよだれを付けたり 髪をひっぱり噛みついたり おしっこをかけられたり なんて一度もなかった。 ママになる前は いつも気持ちは落ちついていられた。 泣く子を押さえつけて お医者さんに診てもらったり

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【ショッキングピンク】スペインでまたしても歴史的彫刻が修復失敗!カラフルすぎると避難殺到!

私はプロではない。 以前edamame.でも歴史的な彫刻の修復失敗をお伝えしたが、またしても残念すぎる失敗修復が話題になっている。 スペイン北部のアストゥリアス自治州にある、ちいさな村の教会で15世紀につくられた木製マリア像が修復されたのだが、トンデモナイことに、、、 【15世紀のマリア像、ど派手に修復】 #スペイン 北部アストゥリアス自治州のラニャドイロ村にある小さな教会で最近、15世紀の #マリア像 が派手な色彩で修復され、スペイン各紙の話題をさらっています。 記事はこちら⇒https://t.co/b1aAnoVq6l pic.twitter.com/5QYCiS8bWd — 時事ドットコム (@jijicom) September 9, 2018 目に痛いほどのショッキングピンク!!! 本来持っていた素朴な風合いが、根こそぎもってかれた感ある、、、 修復を担当したマリア・ルイサメネンデスさんは「私はプロではない」と言っているそうだ。たしかにプロの仕事には見えないし、近所の子どもに色塗りをお願いしたと言われても、信じてしまいそうだ。 もちろん彼女に悪気はなく、協会からの正式な依頼のもと修復が行われたそうだが、、、今後の修復作業の教訓になる事例になったのではないだろうか。 しかし、この彫刻作品が今後300年大切に保管されたとすれば、そのころにはイイ感じになるかもしれない。と思えなくもない。が修復への非難が殺到している模様。

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この髪の長い子は実は『男の子』。イジメに耐えながら2年にわたりなぜ伸ばし続けたのか?驚きのその理由に胸が熱くなる!

パッと見、女の子に見える写真の この子はChristian McPhilamyという 名前の8歳の男の子。 とてもきれいなブロンズヘアーを 6歳のころから2年にわたって 伸ばし続けたのです。 その過程において、同級生からは 「女の子!」と呼ばれていじめられた 時期もありました。 しかし彼は、イジメにも耐え 自分の髪を伸ばし続けたのです。 なぜなら、彼には心に決めた ある目標があったからなんです。 その目標とは・・・ きっかけは6歳の時に見たテレビの CMでした。 CMは、ガンに悩まされる子どもたちが、 抗がん剤治療の副作用で髪の毛が 抜けてしまっていることを知らせるものでした。 そしてそのCMにはこんなメッセージが・・ 「子どもたちへ無料でカツラを提供 するために、髪の毛の寄付をお願いします」 このメッセージを見てChristianくんは 自分の髪の毛を寄付すると決めたのでした。

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【新開発】デカイのに軽くて”浮いちゃう”バックパックが爆誕!!

浮くバックパックで衝撃軽減! すごいバックパックが誕生した。まずはこの動画を見てほしい。 開発したのは、アメリカのライトニングパック社。 その名も「HoverGlide(ホバーグライド)」。 “浮いてすべる”と言うわけだ! バッグが上下に揺れることで、人への衝撃を最大で86%軽減するというから驚きである! 動画では、大きなバックパックを背負っているにもかかわらず、身軽に走ったりしている!いったいどれぐらいの快適さなのだろうか? バックパッカーや登山者のみならず、ビジネスマンもノート型PCを入れると結構重たいので、これはいいかも!? このバックパックは、近々クラウドファンディングサイトのKICKSTARTERでキャンペーンが開始されるということだ。 

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