【速報】ヤマアラシのジレンマに現実的な回答が見つかる

「ヤマアラシのジレンマ」という表現を知っているだろうか?体に鋭い針を持つヤマアラシは互いに仲良くしようとすると自分も相手も傷ついていしまう。近づきたいのはやまやまだが、近づけないもどかしさを表現した言葉だ。 しかし実際には工夫して寄り添っていることが分かった。 写真に写っているのは東武動物公園の5頭のヤマアラシ。注目すべきは針が刺さらないよう横向きになり、互いに逆向きになっている点。誰から学ぶでもなく自然とこの体勢が一番安全だと経験から学習したのだろう。 ネット上ではこの写真が拡散され「初めて知った」「全然ジレンマじゃない」「すごく仲良くしている…」などと驚きの声が飛び交った。 念のために他の写真も確認してみよう。 やはり逆向きに寄り添っている2頭。 みんな壁側を向いてくっつくことで暖を取っている。これは同じ方向だがトゲは刺さらなそう。 これも同じ向き。 …ということでヤマアラシは意外とジレンマに苦しむことなく、うまい具合に調整して仲良くしていることが分かった。 なお、ハリネズミは気にせずくっついて寝ている。 痛くないのだろうか…。 もしかしたら今後、「ヤマアラシのジレンマ」という表現は廃れていくかもしれない。 

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エジプトのコイン職人、日本の硬貨を芸術作品に加工する

エジプトのダハブを観光で訪れた男性が驚くべきものを目にしたと写真をアップした。 日本の硬貨がくり抜かれている。 とあるコイン屋で見かけた日本のお金。ミニ四駆の肉抜きと同じ手法だ…。 なんと器用なことか。硬いお金が丁寧にくり抜かれ、必要最低限の骨組みだけになっているではないか。 このコイン屋は同じ手法であらゆるコインを加工しているようだ。 1枚あたり2,500円〜3,000円なのだが、日本では違法になるので日本人が購入して持ち帰ることはできない。店主もそのことは理解していたとのこと。 作業する様子。糸鋸での手作業はまさに職人技だ。 写真をアップした男性は持ち帰れないことを理解してもやはり気になり「せめて旅の間だけでも」と購入した。 写真はあまりにも凄い作品だと話題になり、ネット上で拡散されている。日本に持ち帰れないというところもまた価値を高める一因になっているのかもしれない。

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【注意】ATMが令和バグを起こしている真っ最中

元号が平成から令和に変わるタイミングでATMのシステムがバグを起こしている。銀行はすでにミスを認めており、注意喚起を呼びかけている。 振込日が過去に。 ローソンのATMで振込をしようとしたところ、2019年と表示されるはずが、なぜか1989年という表示に。まさか過去に遡ってお金をやり取りできるタイムトリップATMだというのだろうか…。 1989年は平成元年にあたる年。おそらく内部の数字処理を元号でやっており、「令和元年」を「平成元年」と誤認識して処理してしまったのだろう。 このような現象は複数の銀行のコンビニATMで確認されており、現時点では横浜銀行、北陸銀行、北海道銀行が「ATMトラブルが起きている」と告知している。 ▼北海道銀行の公式HP。正しくは1989年ではなく2019年とのこと。 ▼ちなみにこのスマホもバグって「46年前」のお知らせになっている。 ▼Twitterも令和バグ? 銀行によるとあくまで西暦の表示が間違っているだけで、振込金額や日にちは正しいとのこと。特に支障はないのだが、ATMの前で驚かないよう、バグがあるということを事前に知っておきたいものだ。  

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GW10連休の人は、少しだけ考えてほしいことがあります・・私たちのことを忘れないで!

あなたはGWはお休みですか? 今年のGWは10連休なんて人も多いのではないでしょうか? 各旅行会社によれば、早々と旅行のプランが完売していたんだとか・・ こんな大型連休はそうそうないので、いろいろな計画を立てている人も多いことでしょう。 しかし、大型連休を楽しむ前にちょっとだけ考えてほしいことがあります。 私たちのことを忘れないでいてほしいのです・・ GW10連休の方々はサービス業従事者にいつもよりほんの少しだけでいいから寛容な気持ちを持っていただきたい……人手足りなくてちょっとお待たせすることもあると思うけど 「おせーよ」って舌打ちされるのと「焦らなくていいよ」って言ってもらえるので体感労働時間が二時間くらい変わる — はつか (@20lilacgold) April 19, 2019 GW10連休ではサービス業の提供するサービスを受ける方がほとんどだと思うけど、連休中サービス業は、 ・確実な人手不足・普段の倍くらいの客足・関連業者は10連休・長時間労働 にさらされる。 だから、お客さんに知ってほしいのは「サービス業もできることしかできない」ということなのです。 — めんおう@ブロガー (@mennousan) April 21, 2019 「10連休休めない人は10連休休めるような仕事に就ける努力をしてこなかった」酷い言説だと思うが、これに近しいことを大統領が発言して民衆がキレたのが、こないだのフランスです —

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チャリで来たの人、居酒屋の店員として発見

たった1枚のプリクラが面白すぎるとネット上で絶大な人気を誇った「チャリで来た」の4人組。そのうち一人が居酒屋店員として勤務していることが分かった。 偶然入った居酒屋で思わぬ張り紙を発見。 プリクラの中で唯一金髪だった男性がなんとこの居酒屋にいるというのだ。自己紹介がネームプレートに書いてあるので見れば分かるとのこと。ちなみに店は横浜の関内駅近くの「まる金」。焼き鳥の店だ。 そして見つけた!これが伝説のあの人物だ! 現在は黒髪になっており、顔つきに昔の面影はない。ネームプレートには「おとうと」と書かれているのだろうか?残念ながらはっきりと確認できないので気になった人は実際に店を訪れてほしい。 これで大人になった4人の姿が全て出揃ったということで合っているだろうか。また4人で同じポーズでプリクラを撮ってほしいものだ。 https://i0.wp.com/netgeek.biz/wp-content/uploads/2016/08/charidekita-1.jpg?w=464 https://i2.wp.com/netgeek.biz/wp-content/uploads/2016/08/charidekita-3.jpg?w=468 有名になったプリクラは4人のうちの誰かが前略プロフィールにアップしたものだったという。一体誰がアップしたのか、真相は未だに不明なままだ。 

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【速報】うちの猫がガラスでピクセル化

ごく普通の猫なのにまるで昔のゲームの世界に入ったようにピクセル化してしまった。そんな写真が注目を集めている。 8bitの世界。 ガラスの向こうにいる白猫は意図せずしてピクセル化。おそらく本人はこの事態に気づかず、早く開けてほしいと思っているのだろうが、これもまた面白い。 いや、しかし猫から見た人間もまたピクセル化しているということで、猫もさぞかし面白がって観察しているのかもしれない。 昔のゲームはドットが荒く、表現力が乏しかった。もっとも、それが味わい深くて良いという見方もある。 調べたところ、ピクセル猫の写真をあと2枚見つけることができた。 お散歩から帰ってきて待っているピクセル猫。ドットが細かめ。 「早く開けろ」と睨みつけているピクセル猫。隣は黒猫? 今では珍しいタイプのガラスには思わぬメリットがあった。ピクセル化した猫もまた可愛い。 【おまけ】 ピクセル化に失敗している犬。  

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メジャーは引っ掛けても押し当てても正確に測れるように金具が爪の厚さだけ動いている

メジャーの爪の部分がカチャカチャと動くのは不良品だからではない。多くの人が知らない意外な真実をお伝えしたい。 自動的に微調整するようになっていた。 メジャーは定規とは違い、2種類の使われ方をすることがある。 (1)爪を引っ掛ける場合。この場合はおそらく特に心配することはないはず。 (2)しかし押し当てる場合に「爪の部分の厚みだけ誤差がでるかもしれない」と心配になることはないだろうか?実は誤差は出ない仕組みになっている。 仕組みは簡単で、爪の厚み(約1mm)だけ動いて調整するようになっているというもの。つまり爪の厚みを入れて計測するのが正しく、引っ掛けて測る際は爪の厚み分だけ余分にずれるということだ。 ただ、安物だとこの調整がうまくいかず、誤差が出ることがあるとのこと。機械や建築を専門とする人にとっては常識らしいのだが、一般人には目から鱗の豆知識。ネット上では多くの人が驚いていた。  

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うちの猫が棒状なのはなぜなのだろう

13年も一緒に生活しているのに本当に猫かどうか疑い始めた。飼い主の女性が驚くべき写真を公開した。 真っ直ぐすぎる。猫背はどこへいった。 写真をアップしたのはTwitterユーザーの「いとみん‏@Mizukitty04」さん。この黒猫はなぜか発情期の時期だけ背筋をピンと伸ばすようになるのだという。かつてここまで棒状の猫が存在しただろうか。まったくもって原因不明の怪奇現象だ。 しかし普段は普通の猫なので安心してほしい。 熊のコスプレもよく似合っていて可愛い。 ちびっ子の相手をしてあげる。 ところが、真っ直ぐになる時期があるのだ。2018年。意地でも足を曲げない黒猫。 こちらも2018年。どうしてこんなに棒状なんだ!? 2017年。人間みたいに立っている。 同時期。バズーカみたい。 ネット上では「うちの猫も同じ現象が起きる」という声がちらほらとみられた。一説では液体説もある猫、その正反対に棒状にもなり得るとは実に不可思議な生き物だ。 

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コンビニ前で男子高校生が「天皇さまさ、5月からマジでゆっくりしてほしい」そんな雑談にほっこりした! → 平成っていい時代だったなぁ・・

天皇在位30年を迎えられた天皇陛下。 その退位の時まで後わずかになりました。 戦争のない時代となった「平成」 そんな平和な時代が、こんな優しい高校生を生んだんだと思うと、思わずほっこりしてしまいました・・ 陛下、本当にお疲れ様でした。 ゆっくりと休まれてほしいです・・ コンビニ前で男子高校生たちが「天皇さまさ、5月からマジでゆっくりしてほしい」「俺のじいちゃんは毎日クレープ買いに行ってるから、そんな感じで好きなモン食ってほしい」「天皇さま、何食べんのかな」「からあげクンとか食うのかな」「からあげクン美味しいから食べてほしいよな」と雑談している。 — swenbay (@michaelsenbay) April 23, 2019 Twitterでの反応は・・? 美智子さまと半分こしながら食べるの想像して萌え死んだw(*ノωノ) — レオ上等兵@リンの愛が痛いw (@time4411) April 23, 2019 からあげくんはキャンペーン中じゃなければ普段は5個。2つずつ食べたら…皆後は分かるな?2人の譲り合い合戦を想像してみろw頬が緩むからwwww — レオ上等兵@リンの愛が痛いw (@time4411)

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聴覚障害を装って日本国旗を買わせるオリンピック詐欺に注意

東京五輪に便乗して日本国旗を道端で売りつける悪徳商法が暗躍している。現在、「善良な気持ちで募金してしまい後悔した」という意見が多数見られる。 日本国旗を持っている外国人に注意。 勧誘は突然、小さな日本国旗を手渡されるところから始まる。次に「私は聴覚障害者です。この旗を500円で購入していただけると応援になります」と書かれた小さなカードを見せてきて、勧誘が始まるのだ。カードの裏には東京五輪のロゴが入っており、正当な募金活動だと誤解させる思惑が透けて見える。 しかしながら、外国人が聴覚障害というのは嘘で、実際に勧誘を受けた人いわく「少し離れたら隣の人と普通に会話していた」とのこと。ネット上では「騙されてお金を支払ってしまった」という体験談も寄せられた。 調べたところ、この手法は日本で大流行しているようだ。 日本国旗を持つ中東系外国人。ちなみに国旗はAmazonで安く売られているもの。 カード。「文化に触れ合いたい」「素晴らしい日本を知る」などと抽象的な表現が目立つ。 白人二人組。 白人女性。悪いことをしているようには見えないのがポイント。 堂々と写真撮影にも応じる。 また別のカード。文言が違うので違うグループかもしれない。 ネット上の目撃談では主に白人2人組が多く、大阪や東京での出没が確認されている。詐欺と気づかずに500円を支払ってしまった人は多く、この手法はかなり儲かるのかもしれない。 この記事をソーシャルメディアでシェアすることで友人・家族に教えてあげて是非とも注意喚起を図ってもらいたい。  

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