必要なのはお湯と氷だけ|排水溝の臭いを洗剤なしで取る方法

こまめに掃除はしていても気になるのがキッチンの排水溝の臭い。そんな時に便利なのが塩素系漂白剤ですが、掃除中や掃除後に漂う塩素の匂いは強烈なもの。 体にも悪そうなのでできれば使用頻度は多くない方がいい、こんな風に感じている人も多いのでは。 そんな時、排水溝の臭い取りに一役買ってくれるのが、お湯と氷。この2つの寒暖差を利用して嫌な臭いの元になるバクテリアの勢力を弱めることができるというもの。 まず初めに、熱めのお湯(45℃〜50℃、洗面器一杯くらい)を排水溝に流すことで殺菌します。次に氷を排水溝に入れて、一気に冷やします。氷が自然に溶けてなくなればOK。 Posted by Daiwa House on Tuesday, April 22, 2014 寝る前など、キッチンをしばらく使わない時に熱湯をかけ、氷をつめておくと翌朝には排水溝の嫌な臭いをスッキリなくすことができます。(100℃に近い熱湯をいきなりかけると、キッチンのシンクにダメージを与える可能性があるのでお湯を沸かしたら少し冷ますようにしてください) また、この方法は排水溝だけでなく生ゴミを入れる三角コーナーにも使えるそう。 バイト先の流しの三角コーナーには氷が入っている Posted by Takuma Kikuoka on Saturday, November 19, 2011 お湯と氷でできる簡単臭い対策。この方法なら、コストもかからず環境にも◎ 漂白剤を使っての掃除と組み合わせてやると、さらに良さそうですね。

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急逝したコービーに敬意を表したハッシュタグ#girldadがつけられた父娘の写真

2020年1月26日、世界的に有名なアメリカのバスケットボール選手、コービー・ブライアントと彼の次女ジアナがヘリコプター墜落事故で亡くなりました。 バスケットボール界の世界的レジェンドの突然の訃報により米国だけでなく、世界中に衝撃が走りました。 まだ13歳だったジアナは、父親ととても仲が良く、バスケットボール選手として才能の片鱗を見せていました。この仲睦まじかった親子を追悼し、世界中の娘をもつ父親がハッシュタグ#girldadを使って、娘と自分の写真をTwitterに投稿しました。 1.「いつも、いつまでも」 always and forever. #girldad pic.twitter.com/5qEv9ZOP9B — Nicole Caminiti (@NicoleCaminiti) January 29, 2020 2. 「血は繋がっていませんが、私の娘です。彼女の母親との結婚式で彼女は泣いていました。私が『大丈夫?』と尋ねると、『大丈夫よ、お父さん。これは嬉し涙だから』と言ってくれました」 She’s technically my step daughter but she’s

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報道されていない真実。ダイヤモンドプリンセスで働く友人から届いた写真に涙溢れる・・・

新型肺炎の影響でダイヤモンドプリンセスに隔離された状態が続いて10日以上が経ちましたね。 テレビやネットでは連日、様々な報道がされています。 去年の夏までダイヤモンドプリンセスで働いていたと言う投稿者さんが、今現在現場で働いている友人から届いたと言う写真。 そこには報道されていない真実がありました・・・ フォロワーさんに関係ないかもしれないけど、ニュース見てて心が痛いから伝えたい。実は私去年の夏までダイヤモンドプリンセスで働いていました。メディアの伝え方がネガティブな事しかなくて悲しくなりました。実は感謝しあってみんな頑張ってる🥺この写真は今船に乗って働いてる私の友達からです。 pic.twitter.com/0BFEREkHSU — てぃな (@keto444) February 11, 2020 紙には励まし合う内容が書かれたメッセージが・・・ Twitterでの反応は・・? 父が元航海士ですが、海で働く人間は自分の仕事に誇りを持ち、プライドの高い人間ばかりで纏めるのも大変だったと聞いております。特に極限状態の今、マスコミは良い方に後押ししていただきたいものです。 — 左と右の反応Bot (@Nightclub1960) February 12, 2020 船内が大混乱の無秩序なのかと思っていたが、お互い協力しあい労い合っているようで良かった。報道は悲観的すぎる。まるで国民を失望させたいかのよう — でこたん (@depodepotam)

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やってはいけない猫の飼い方10選

猫は本当に気まぐれ。甘えてゴロゴロと喉を鳴らしながら擦り寄ってくることもあれば、撫でてあげようと手を出すとパンチしてくることも!飼い主はくるくる変わる猫の気分に翻弄されつつも、そんな気分屋なところさえも可愛いと感じてしまうため「犬には飼い主、猫には下僕がいる」なんて言われることもあるようです。 一見ひょうひょうとした猫ですが、飼い主としてやってはいけないことや避けた方がいいこともあります。猫の飼い主が、無知や誤解からやってしまいがちな、タブーをご紹介します。 1. 頻繁にお風呂に入れる ほとんどの猫はお風呂が嫌いです。それでも、猫を頻繁にお風呂に入れたり、シャンプーしたりする人は少なくありません。たしかに、人にとって温かいお風呂は幸せな時間ですが、猫にはストレスになるだけでなく、風呂に入ること自体、必要ありません。猫はとても綺麗好き。自分の体を舐めて毛づくろいをするため体臭もほとんどありません。どうしても汚れが気になる場合でも濡れタオルなどで拭いてあげたり、汚れた部分だけ洗えば十分です。 2. 避妊・去勢手術を受けさせない 避妊・去勢手術では、オスの場合は精巣、メスの場合は卵巣(ときに子宮)を摘出します。多くの飼い主は、大切なペットにそんな大変な手術を受けさせたくないと感じています。でも、望まない繁殖を避けるという理由だけでなく、発情中のストレスをなくし、攻撃的な行動を抑制し、感染症や腫瘍などの疾患を予防できるなど長期的にみてメリットがたくさんあるのです。獣医師は、猫を飼うなら、できるだけ早い時期に避妊・去勢手術をすることを推奨しています。 3. 抜爪術 「爪抜き」とも呼ばれますが、爪を深くまで切る手術ではなく、指先の骨ごと爪を切除する非常に危険な手術です。最近では多くの国で動物虐待として禁止されていますが、日本では爪とぎ防止として今も行われています。でも、抜爪術は猫にとっては本来必要のないもの。激痛を伴い、長期的に身体的・心理的合併症、後遺症を引き起こす可能性もあります。 4. 小さな子どもと留守番させる 犬であろうと猫であろうと、幼児とペットだけで留守番させてはいけません。小さな子どもは動物を適切に扱う方法をまだ知らず、猫をおもちゃのように扱ってしまうことがあります。また、予想外の行動で猫にストレスを与えたり、怪我をさせることも。子どもには猫と生活するうえで大切なこととして、無理に追いかけたり、引っ張ったりしないなど、最低限のルールをきちんと教えてあげましょう。 5. 食事はドライフードだけ 愛猫の健康のためには食べ物の正しい選択が不可欠です。ドライフードの方が与えやすいので、主食をドライフードとして、たまにご褒美でウェットフードをあげている人が多いようです。でも、ドライフードは水分が少なく、塩分も多いため、長期的には腎臓の障害につながる可能性があります。そのため、主食をウェットフードとして、ドライフードを時々おやつとしてあげる方がメリットは多いようです。いずれにしてもキャットフードの品質や原料に注意を払うことが大切です。 6. 獣医に連れていかない 猫はお風呂以上に、動物病院に行くことを嫌います。不快な検査や痛みを伴う予防接種などがペットにとってストレスフルな環境なのは理解できます。でも、定期的に獣医師に診てもらい、検査を受け、予防接種を受けることは絶対に必要なこと。室内飼いでも放し飼いでも関係なく、定期的に受診しましょう。 7. 猫にとって危険な観葉植物を置く 猫は植物をかじるのが大好き。好奇心旺盛な猫にとって植物は不思議な魅力を持っているようです。でも、なかには猫にとって有毒な植物があります。ポトス、ゴムの木、リュウゼツランなどは人気のある観葉植物ですが、口にした猫が中毒症状を起こすこともあるので、猫を飼う空間には置くべきではありません。 8. 放っておかない

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画像集:立ち退き要求を拒否し続けた家5選

住民に立ち退き要求が出される状況としては、新しい空港の建設や、道路工事、区画整備事業などが挙げられます。しかし、住み慣れた家を出ていかなければならないのは、多くの人にとって苦渋の決断です。そんな不幸な状況に追い込まれた人たちの中には、立ち退き交渉を優位に運ぶために居座り続ける覚悟を決める人もいれば、圧力に負けて泣き寝入りを強いられる人も…。 今回紹介するのは海外で実際にあった「世界の立ち退き要求を断固拒否した家5選」です。なかには建設業者の要求をのまなかったがために悲しい末路を迎えた住民も…。それではどうぞご覧ください。 1. 高速道路の真ん中に立つ家 中国浙江省温嶺市にあるこちらの家。立っているのは、なんと高速道路のど真ん中。この建物は元々集合住宅でしたが、政府が新たな道路を建設するため住民に立ち退きを要求。しかし、提示された還付金105万円では他の不動産を買うことができないとして立ち退きを拒否した老夫婦が住み続けていましたが、のちに渋々政府の要求を受け入れたそうです。 2. 本当にあった「カールじいさんの空飛ぶ家」 2006年、シアトルに住む84歳のエディス・マクフィールドは、ショッピングモール建設のために自宅を100万ドル(約1億円)で売却するよう求められましたが、家族との思い出が残る我が家を手放すことを最期まで拒否し続けました。もうお気づきの方もいると思いますが、エディスの物語はディズニー・ピクサー映画「カールじいさんの空飛ぶ家」のモデルとなっており、映画公開時にはたくさんの風船をつけて宣伝が行われたそうです。 3. カフェを続けたかったおじいさん 写真に写っているおじいさんは、フランス北部の町ルーべに暮らすサラ・ウジャイニ。この家の近所はかつて商店街として栄えていたそうですが、今残っているのはサラが46年間経営したカフェが入っているこの建物だけ。長年守り続けてきたこの店をたたみたくなかったのだそうです。 4. 意地でも譲らなかった家 中国・重慶にあるかつて280世帯が暮らしていたこのアパートに住むウー・ピンとヤン・ウーは、3年もの間立ち退き要求を断固として拒否していました。しかし、建設業者との裁判に負けた2人は、2007年4月にこの家を出て行かねばならなくなったのみならず、裁判費用までも負担する羽目になってしまったそうです。哀れとしか言いようがありませんね。 5. 真っ二つにされた家 カナダ・トロントにあるこの家は、元々は2世帯が暮らす一軒家でした。しかし、片方の家族が家の売却を受け入れたのに対し、もう一方の家族は反対。その結果、家は真っ二つに分断され、半分だけが残っています。 いかがでしたか?持ち家に住んでいる人の中には、「明日は我が身」といった気分で見ていた人も少なくないはず。今回は立ち退き要求を断固拒否した人々を紹介しましたが、その土地を離れたいと思っていた人にとっては、補償金も貰えて「棚から牡丹餅」といった状況かもしれませんよね。  

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【ツイてないにも程がある】不運すぎる15人

何をしてもうまくいかない、そんな日は誰にだってあるものです。お気に入りのマグカップを割った、バスが遅れたせいで電車にも乗り遅れ遅刻、財布を忘れたと思ったら携帯も忘れてた…でも、そんなツイてない出来事で落ち込んだとしても一晩眠ればたいていはケロッと忘れることができるもの。 しかし長い人生、ときには一晩寝ただけでは回復できないレベルの惨事に見舞われることもあるのです。「ツイてない」どころではすまない、人生の中でも一二を争う最悪の事態に遭遇した15人。本人にとって、一生忘れがたいものとなったであろう超ツイてない15の出来事、心してご覧ください。 1. 凍った湖を車で渡ろうとしたチャレンジャーの末路… 2. 「養蜂家初心者の私、顔に刺されるのは通過儀礼だとは聞いてたけど…やっぱり避けて通れないみたい」 3. ポンペイの火山噴火から走って避難中、300キロの岩の直撃を頭に受けて亡くなった古代ローマ人 New skelton found in Pompeii: this guy was running from the eruption, when a 300kg boulder hit

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話題の動画!南極で深さ130mの穴に氷を落とすと・・・→これが『地球の音!?』

アメリカのプリンストン大学で、地球の気候について調査している科学者のジョン・アンドリュー・ヒギンズ(@blueicehiggins)さん。 調査のため南極に訪れたジョンさんは、氷を掘削し空いた深さ130mの穴に氷を落としたところ不思議な音が・・・! これが地球の音か!と話題になっている動画がこちらです。 What does a 9 inch ice core sound like when dropped down a 450 foot hole? Like this! Credit to @peter_neff for

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【けしからん】筋トレ中の美女に”いたずら”するワンコに世の男性から羨望の声が沸き起こる!

世の男性が羨むワンコのいたずら こちらの動画は、とあるジムで美女が筋トレをしている時に撮影されたものである。 向こう側からトコトコ歩いてくるワンコだが、やっぱりに気になるあの空間。 案の定、美女のTシャツの中に顔を突っ込んでいってしまった!!! この動画を見た女性からは「かわいい!」と言うコメントが圧倒的に多かったが、世の男性たちからは「これまで男が踏み入れたことのない領域に行ったな」「幼い頃なら医者になりたいと言ったが18歳なら犬になりたいと言う」「犬だから許されるやつ」「この犬は世の男の夢を実現させた」と、ただただワンコを羨む声が沸き起こっているようだ。 

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朝風呂を入ろうとお風呂に行くと→「えっ・・・」驚きの光景が目に飛び込んできた(笑)

全国的に冷え込んだ先週。 とある投稿者さんが朝、お風呂に入ろうと扉を開けると驚きの光景が広がっていたんだとか! それがこちら(笑) えっ????????????? pic.twitter.com/ICrZumIlJR — 綾咲 (@ayasaki573) February 6, 2020   お風呂が凍るなんて(笑) コメント多すぎるので返信はしませんがご心配頂いたりとありがとうございます🙇家に帰ると溶けておりお湯も使えました!寒い地域の皆さん、凍結にはご注意を pic.twitter.com/AoCeQO8ng0 — 綾咲 (@ayasaki573) February 8, 2020 Twitterでの反応は・・? 氷筍ができとる・・・ — Kojiro

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婚約者との馴れ初めを母と祖母に話した女性。すると先祖代々続く衝撃の秘密が明らかに・・・!

これを運命と言わずなんと言うのだろうという衝撃エピソードが話題に! ご紹介させていただきます。 ある意味ほのぼのの秘密かそれってやつなんだけど。 私はドッグランでテンションあがりすぎたグレートピレニーズを捕獲。 それが縁で飼い主の男性とお付き合いが始まり、先日婚約した。 そのなれそめを帰省した時に母と母方の祖母に話したら・・・ 母→農大で父が担当してた馬が逃げたのをなだめて連れてきたのが縁で結婚 祖母→祖父の家の逃げだしたヤギを10頭ばかりひっとらえたのが縁で結婚 祖母の母→祖母の父の家から逃げた牛2頭をひいて届けたのが縁で結婚 というのが判明した。 「私がおばあちゃんたちのなれそめを聞かされてうっかり引っかかったから あんたには平凡な結婚をしてほしくて話さないでいたのに… 都会に出たのに動物がらみなんて運命かね…」 と母が溜息をついたので故意に秘密にしてたっぽい。 うちの家系の女は何か大物を捕まえないと嫁にいけないのか…? 4代にわたり続いていると言うのが凄すぎますよね(笑) 何かあるのでしょうか。 運命って面白いですね。  

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