うつやいじめに苦しむ全ての人へ…ロックンローラー・甲本ヒロトの魂の言葉

いじめやうつが大きな社会問題になっています。会社での長時間労働、パワハラなど大人の世界はストレスに満ち溢れていますが、子供の世界も例外なく過酷です。 いや、狭い教室の中の小さなコミュニティで長時間を過ごさなければならない子供の世界の方がむしろ大変かもしれません。 中には、学校にうまく馴染めず辛い思いをする子供たちもいます。昔自分がそうだった、なんて方も多いのではないでしょうか。そんな中、「学校に居場所がない子に言ってあげられることはありますか?」とインタビューで問われたある人物の答えが素晴らしいと話題になっています。 その人物とは、THE BLUE HEARTS、ザ・クロマニヨンズのヴォーカルとして知られる甲本ヒロトさん。日本を代表するロックンローラーです。 「楽しい」と「楽」は違うよ 対極だよ 楽しいことがしたいんだったら楽はしちゃダメだと思うよ 楽しようと思ったら楽しいことはあきらめなきゃダメだね ただ生活は楽な方が絶対いいと思うよ でも人生は楽しい方がいいじゃん 生活は楽に 余計なことには気をとられず 人生は楽しく(甲本ヒロト) Posted by Yu Sugino on Tuesday, May 24, 2011 ①学校に居場所がない子に言ってあげられることはありますか? ヒロト「居場所あるよ。席あるじゃん。そこに黙って座ってりゃいいんだよ。友達なんていなくて当たり前なんだから。友達じゃねぇよ、クラスメイトなんて。たまたま同じ年に生まれた近所の奴が同じ部屋に集められただけじゃん。」 pic.twitter.com/3WOtmvjute — Aki (@kamfmngy) September 4, 2018 ②

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電車で泣く子を泣きやませろ!の声に小島慶子さんがバッサリと斬った!・・ホント、これが大正論だ!

公共の乗り物の電車内で、赤ちゃんがギャン泣きしてしまう・・ よく見かける光景ですが、こんな状況下ではお母さんに対して冷たい視線が向けられてしまう今のご時世。 中にはあからさまに嫌な顔をする人も少なくないと思います。 そんな冷たい視線を感じるのが嫌だから、赤ちゃんを連れての外出をしないお母さんも増えています。 これ、なんか変だと思いませんか? なんでお母さんが肩身を狭い思いをしないといけないのでしょう? そんな中、小島慶子さんのツイートがごもっともだと話題になっています。 ホント、まさにこれ! これぞ大正論だ! と共感者も続出しています・・ 電車の中で泣く赤ちゃんに腹を立てて「泣き止ませる努力が足りない」と母親を責めるツイートを見たけど、生き物だから思い通りにならないのですよ。それよりあなたの幼稚な「ママは完璧」幻想を捨てる努力をしたらどうでしょうか。 — 小島慶子 (@account_kkojima) June 22, 2019 泣き止ませる努力を見せよ、というのもよく見る意見ですが、ただでさえ赤ん坊が泣きやまず困っているのに、なぜ周囲の皆様にご納得頂けるような努力のさまをお見せしなくてはならないのでしょう。あなたは世の母親たちのご主人様ではありません。目を覚まして下さい。 — 小島慶子 (@account_kkojima) June 23, 2019 子が泣き止まないのは仕方ないが、母親が謝らないのは如何なものかというのもよく見ますが、なぜ謝らなくてはならないのでしょう。泣き止まない子の母親でごめんなさい、と謝れば良いのでしょうか。泣く子を抱えて困っている人に故なき謝罪を求めるあなたの方が如何なものです。

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【ほぼお父さんのせい】サマーカットをしてきた愛猫、ミシュランのマスコットみたいになってしまう

サマーカットってこんなんだったっけ? ここ数年で猛烈なほどの暑さに見舞われ、毛の長い猫を飼っている人の中には、サマーカットをしてもらおうと考えている方も多いのではないか。 ただし、家族やトリマーさんとは十分に相談したほうがいいかもしれない。 View this post on Instagram Ollie just staring out at the world wishing he could feel the outside breeze between his waves.

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完全な変身!16キロの毛を剃られて救助された犬

ラザラスは、今年で7歳になるグレート・ピレニーズのオスです。産まれてから最近まで、ラザラスは小屋の中に閉じ込められた状態で生活しており、食事もたまにしか取ることができない環境にました。 太陽の光を浴びたことも新鮮な空気を吸ったこともなく、小屋にあった干し草で一人で遊ぶことしかできなかったのです。 飼い主は重い病気にかかっており、だんだんとラザラスの世話をすることができない状態となっていったため、ついに近所の人が動物救助に助けを求めました。救助のため小屋に到着した救助隊員たちは、ドアの奥で山のようにたまっていた汚物をどかさないと中に入れないような状況だったといいます。何とか小屋に入ることができた救助隊員たちですが、彼らはそこでさらに衝撃的な光景を目にすることになります。 小屋の中で草やフンにまみれて立っていたのは、一見すると毛の塊にしか見えない犬でした。これまで処理をしてもらうこともなかったこの子の毛は荒れ放題に伸びていたのです。当時ヘルパーとして現地で立ち会ったジェシカ・キンチェロ―によると、この犬の毛をとにかく切り落としていった結果、取り除かれた毛の量は何と16キロにも及んだそうです。 ラザラスははじめのうちは怯えているようでしたが、「すぐに落ち着きを取り戻し、毛がなくなったことで楽になったということに気づいたようでした」ジェシカは話します。 大量の毛が取り除かれた結果、そこに残っていたのは全く見た目の違う犬でした。 重い毛が無くなってすぐはバランスが取れずにふらついていたラザラスでしたが、すぐに生まれて初めて芝生の上を歩くという体験に興奮します。 「ラザラスは人間に触られても怖がりはしませんでしたが、やはり人馴れしてない分、違和感があったようです。でも、すぐに私たちとも打ち解けることができました」ジェシカは当時を思い出しながら話します。 その後ラザラスはビッグ・フラッフィー・ドッグ・レスキューという動物保護団体に引き取られました。そこで判明したのは、彼の尻尾の骨が骨折しており、身体には腫瘍がいくつかできているということでした。現在ラザラスはバージニア州に住む家族の元でリハビリを受けており、やがて新たな飼い主が現れるまでの準備を重ねているとのことです。 この動画は、ラザラスが自由のためのはじめの一歩を踏み出した時の様子です。 現在、ラザラスはこれまで得ることのできなかった愛情をたっぷり受けながら元気に暮らしています。苦しい時間を耐えてきた彼が幸せを見つけることができて本当によかったですね! 

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【衝撃】自称大富豪から「9億あげるから友達殺して」といわれ友人を殺害した18歳少女が逮捕

正体不明の大富豪の言葉を信じて友人を殺害 検察の発表によると、6月17日、アラスカ・アンカレッジ在住の18歳の少女、デネリ・ブレマーが友人を殺害したとして逮捕されたという。 Teen, 4 Others Accused of Killing Friend After Being ‘Catfished’ by Man Posing as Millionaire An 18-year-old Alaska woman and four others are

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スマホの使い過ぎて、若者たちの頭蓋骨にツノが生えている…?その真相はこちら。

現代においてスマートフォンは私たちの生活に欠かせない存在です。大人たちだけでなく、今や子供たちも当たり前のようにスマホを利用しています。 若い頃からテクノロジーに触れさせることは子供の将来に役立つと言われていますが、最近になって、その負の影響も指摘されてきています。 オーストラリア・サンシャインコースト大学のデビッド・シャハル博士の研究チームが発表した研究結果に、誰もが耳を疑うはずです。それは、実に33%の若者の頭蓋骨に、ある変化が起きているというもの。 研究チームは、18歳から30歳までの若者218名を対象に外側頸部のレントゲン写真を分析し、2016年3月22日、学術雑誌「ジャーナル・オブ・アナトミー」でその成果を発表しました。これによると、被験者のうちの41%に外後頭隆起の突出が認められ、10%は20ミリ以上の外後頭隆起が認められたそうです…まるで「ツノ」のような突起が、頭蓋骨に出現していたのです。 この外後頭隆起の突出は、女性よりも男性に多く認められ、中には、その大きさが35.7ミリに達するものもあったそうです。なお、ヒトの外後頭隆起は通常5ミリ程度で、10ミリを超えると大きいサイズと見なされます。 さらに博士のチームは18歳から86歳までの1200名を対象にして、前かがみの姿勢の角度と外後頭隆起の突出との関連について分析しました。2018年、科学誌「サイエンティフィック・リポーツ」に掲載された研究結果によると、被験者のうち実に33%に外後頭隆起の突出が認められ、前かがみ姿勢の角度が大きいほど、その突出具合も強いということが分かったのです。 シャハル博士は、「スマホやタブレットの過度な使用によって異常と言えるような姿勢が続くことが外後頭隆起の突出につながっているのではないか」と推測しており、長時間のスマホの使用が、特に若年層の筋骨の健康を害する可能性があるのではないかと疑っています。博士は、若者たちの姿勢改善を訴えるとともに、スマートフォンの使い過ぎに警鐘を鳴らしています。 いかがでしたか?スマホによって私たちの生活は格段に便利なものになりましたが、もしかしたら私たちは気づかぬ間にその代償を払わされているのかもしれません。ぜひシェアしてくださいね。 

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【これぞ忠誠心】ボールを取りに川に近づく少女を危険から守るワンコの動画が話題に!

少女を危険から守るワンコ 犬は飼い主への忠誠心が強い動物として知られているが、それを立証するかのようなコチラの動画が話題となっている。 One word this video… pic.twitter.com/D1jpArOdco — Physics-astronomy.org (@OrgPhysics) June 16, 2019 ボールが落ちてしまったのか、川に近づこうとする少女。だが、危険を察知したワンコが、すぐさま少女を背後から引っ張り川から引き離している。そして、少女が再び川に近づかないよう、ワンコは自らボールを取りに川へと入っていくのである。 ワンコが少女を危険から守ろうとするこの動画は、これまでに10万件以上リツイートされ大きな話題をよんでいる。 「賢いワンちゃん」「少女を守ってくれてありがとう」「撮影している人もワンコを信頼してるんでしょうね」「こんな動画なら何度でも観れる」と、心あたたまる動画は今なお拡散中だ。 

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銀行で92歳男性が大暴れ、誰も手をつけることができなかった。たった1人この人を除いて。 銀行で92歳男性が大暴れ、誰も手をつけることができなかった。たった1人この人を除いて。

ある日カリフォルニア州モンテベロの警察署の元に銀行からの通報が入りました。通報した銀行員によると、手のつけようがないほど怒り心頭に達した顧客がいて困っているとのこと。 ロバート・ジョセット巡査がこの銀行に到着すると、92歳の男性が怒鳴り散らしています。 この男性が口座から現金を引き出そうとしたところ、本人確認証が必要だと言われて提示した書類の有効期限が過ぎていて無効だったそうです。現金の引き出しができないと言われ、男性は我を失ってしまいました。 状況を理解したジョセット巡査は、この92歳の男性を「トラブルメーカー」として厄介払いするのではなく、この問題の根本を解決することにしました。 巡査は途方にくれる男性をパトカーに乗せて役所に連れて行くと、新しい本人確認書類の作成を手伝いました。そして銀行が閉まる直前、巡査はこの男性を連れて銀行に戻ります。ようやく男性は無事現金を引き出すことができました。モンテベロ警察署のFacebookに掲載されたこの写真では、この高齢の男性と、彼に腕を貸し一緒に銀行へと戻ってきたジョセット巡査の姿が写っています。 この写真とエピソードは瞬く間にインターネット上に拡散し、25万人以上が警察官に敬意を表してモンテベロ警察署のFacebookページにいいね!を残したり、コメントを寄せたりしています。 Earlier today, officers responded to the Bank of America in Montebello regarding a patron who was causing a disturbance….

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先生から指示受けたんじゃないのかよ!と思わないで!薬局で「今日どうされました?」と薬剤師さんが聞くのにはこんなにも深い理由があった・・・

風邪や何かの不調で病院にかかって薬の処方があると、 薬局へ行って薬剤師さんからの説明をうけますよね。 その際に、必ず薬剤師さんからは「今日はどうしました?」 と聞かれて疑問に思ったことのある経験はありませんか? 「さっき先生に説明したんだけど!聞いてないの!?」 といった具合に・・・。 今回は、薬剤師さんが投稿した この質問をする理由がとても話題になっていましたのでご紹介します。 こんなにも深い理由があったんです・・・ いい機会なので 相変わらず日本語ぐちゃぐちゃだけど薬局行ってうぜぇって思っても怒らないでほしい言いたくなかったら言いたくないっていってくれればいいしまあ私のFF内の年齢層に伝わったところであんまり意味はないんだけど pic.twitter.com/qP0Ooi05ia — ψ まぃぴ (@kyou_mp) June 20, 2019 Twitterでの反応は・・? ありがとうございます。昔「医師から何か言われたか」「いいえ、いつも通り」という会話で担当医に連絡して、処方箋の間違いが発覚しました。いつもと薬が違うな、とは私も思ったのですが医者を信じてました。前回と薬が違うことに気付いて確認してくれた薬剤師さんに今でも感謝し、尊敬しています。 — ネメシス (@nemesis_0208) June

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知的障がいをもつ少女は店員に「大好き」とハグをした。その理由を知って 目頭が熱くなった。

米国・ペンシルバニア州の街ハリスバーグに住むリリーちゃんは、ママと一緒にスーパーへ買い物に行くのが大好き。知的障がいを抱えている彼女の楽しみは、スーパーの店員が会計を終えた商品を袋に入れていく様子を見ることなんだそう。 Posted by Lisa Teach on Wednesday, March 20, 2019 今年で9歳になるリリーちゃんには沢山の「夢」があります。その一つがスーパーの店員になって、お客さんの買った商品を袋に詰める仕事に就くこと。 真ん中で右を向いているのがレジの男性で、手前の左側のジージャンの女性が袋詰め担当。明らかに店員の雰囲気からして違う。 Posted by Taijin Matsunami on Sunday, September 10, 2017 この日も大好きなママと一緒にスーパーへ買い物に来ていたリリーちゃん。ビニール袋置き場の横に立って、品物が袋に入れられていく様子を見るのを楽しみにしていました。すると、レジの担当をしていた店員のアイザックさんから思いも寄らない提案があったのです! Friends 🙂 Posted by Lisa

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