【号泣】コロナ患者のため今日もまた戦場へ向かう救急救命士、自宅を出るとこんな光景が…

夜勤に向かう救急救命士が自宅を出ると… 新型コロナウイルス感染拡大を受け、世界中で医療崩壊が起きている。膨大に増え続ける感染者の治療のため医療従事者は休む間もなく、また患者と接触することで自らも感染の危機に直面している。 イギリスの病院で救急救命士として勤務するテイラー・ポーターさん(22)もそのひとり。激務に追われ、妹の誕生日すら祝うことができなかったテイラーさんは、この日も夜勤に出かけるため自宅を出たという。 その直後、テイラーさんの目の前には予期せぬ光景が広がった。 なんと、近隣住民たちがテイラーさんに拍手を送り、彼女の献身的な働きに感謝を伝えたのである。 #Stayhome(家にいよう) 疲れ果てていたテイラーさんは、そのあたたかい気持ちや労いの拍手に感極まり号泣してしまった。それまで張り詰めていたものが堰をきったかのように流れ出したに違いない。彼女の車の上には手作りのケーキも置かれていたという。 テイラーさんの父親はメディアインタビューに対しこう語っている。 娘のことを誇りに思うと同時に、医療従事者の多大な努力に感謝を示す近隣住民の人たちの行動に言葉を失いました。 このパンデミックにおける医療従事者の働きには感謝しかない。そして、いま私たちにできる唯一のことは「#Stayhome(家にいよう)」なのだ。 

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街頭インタビューで「自分は死なないという謎の自信がある」と答えた大学生。→これにはホントの裏側があったことが暴露され・・・

度々ネットで話題になっている街頭インタビューのやらせ問題。 今回、「自分は死なないという謎の自信がある」と答えた女性が話題に。こういう若者がウイルスを拡散させているんだと怒りの声が上がっていたようなのですが実はこれには裏があったというのです。 自分は死なないという謎の自信があると言った大学生でもホントの裏側はこれ pic.twitter.com/6gzab4yH3c — lo☆gen (@logen13444043) April 5, 2020 ネットの情報だから…といって半信半疑で、信じてもらえなくてもいいんです。でも本当のことをしってほしいんです。皆さんもインタビューの際は気をつけてください。 pic.twitter.com/kSwXDGXpMJ — lo☆gen (@logen13444043) April 6, 2020 これが本当だとしたらとんでもない話ですよね・・・ 名誉毀損ではないでしょうか。 Twitterでの反応は・・? (何が事実なのか)これもうわかんねえな — Pom@固定RTしな (@Pom93188231987)

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【コロナ危機】国境を超えて広がるご近所助け合いの輪

これまでに感染症の脅威を描いた映画が数多くありました。外出禁止令で閑散とした街、医療現場の崩壊など…現在のコロナ危機はまるで映画の世界を忠実に再現しているかのようです。 映画でもパニックになった人々が描かれていますが、現実にスーパーの棚の商品を買占める人やマスクや消毒薬を高額転売する人が数多くいることに暗澹とした気分になります。 しかし、もうひとつ、さまざまな映画と現実社会との共通点があります。この危機のなかで、人々の思いやりの輪が広がっていることです。 なかでも、昔ながらの「ご近所さんの助け合い」の大切さが見直されつつあるようです。 その一例がドイツ、ポツダムでジェシカ・ケーニヒの立ち上げたQuarantänehilfe Potsdam(コミュニティの助け合い活動)です。このFacebookグループのメンバーは、近隣の施設に隔離された人々や高齢者をサポートしています。 Posted by Jessy König on Saturday, March 14, 2020 活動はネット上でも行われていますが、高齢者はネットに繋がっていないことが多いため、メンバーはアパートや施設の入り口や廊下にメモを貼って呼びかけています。 内容は、例えば、「代わりに買い物をします」「子どもやペットの世話をお手伝いします」など。緊急時に助けてくれる人がいることが伝わるだけでも、孤独感や不安を軽減させることにつながるでしょう。 #Nachbarschaftschallenge Gebt aufeinander Acht, dazu gehört nicht viel. pic.twitter.com/Z3OA2lRy2w

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元保護犬だった愛犬のためにDIY|リビングに豪華な犬小屋を手作りした男性

犬小屋は、犬を風雨や日差しから守り、犬がゆっくり眠るための場所。そして、なにより犬にとって安心して逃げ込める「自分の場所」です。 多くの飼い主は、犬小屋を庭やテラスなどに設置しますが、英国在住のショーン・ファレルは愛犬バスターのために犬小屋をリビングルームに設置しました。もちろん、ちゃんと理由があります。 Posted by Zook the General. & Sgt Buster on Wednesday, March 6, 2019 ショーンは保護施設から10歳になるスタッフォードシャー・テリアのバスターを養子にしました。でも、バスターは過去の辛い体験から心に深い傷を負っており、人、特に成人男性に恐怖心をいだいていました。 Posted by OS Cretinos on Saturday, April 6, 2019 ショーンが一人でリビングにいると、バスターは逃げるように寝室へ。他の人が同席していれば、バスターもリビングにいることができますが、ショーンだけのときは、どうしてもリビングにいることが難しいようでした。 Posted

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【マジか】あのロシア美女がSNSで電話番号を公開!外出自粛中のファンへ「メッセージして」と呼びかける

マリア・シャラポワが電話番号公開 4月4日、元テニス世界ランク1位のあのロシア美女”マリア・シャラポワ”がSNSに動画を投稿した。その動画はすでに380万回以上も再生されているというが、一体どんな内容なのかご覧いただきたい。 Not only did I just get a 310 number( hello cool cats🌴)but I’m sharing it with you—Text me! 310-564-7981. For real. Tell me

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ドンキ中目黒店のホワイトボードに書かれた店員さんの悲痛な叫び。「見ていて辛すぎる・・・」

コロナウイルス感染拡大に伴い浮上した問題の一つが、マスクの品薄。 マスクを求め長蛇の列ができたり店員さんに暴言を吐く人がいたりと頭を抱える日々が続いています。 そんな中、とある男性がドンキ目黒店に訪れた時のことをSNSに投稿し注目が集まっています。 ホワイトボードに書かれていたのは店員さんの悲痛な叫び。 見ていて辛くなってしまったと言います・・・ ほんと頑張れドンキ中目黒店…これ書いてても特に老齢な方々がつっかかってるの見たから辛い… pic.twitter.com/IwEYd7KEh9 — Shuta (@ShutaTAKADA) April 4, 2020 東京はここ1週間で爆発的に感染者が増え、人々の緊張感が高まりこのような行動をとる人もより増えているのかもしれませんね・・・ 予想だにせず伸びてしまいましたが誰かを責める悪意はありません。これからはこんなときも平常24時間運転するドンキや地元のスーパーに感謝しながら生活してほしいのみ。年齢関係なく。 — Shuta (@ShutaTAKADA) April 5, 2020 Twitterでの反応は・・? 私が勤めてる店でもこういった張り紙をしたところお客さまからクレームが入りました。「知る権利を侵害している」とのことでした。店員には何の権利もないようです。 — むぎちゃ

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外出自粛要請が発表され自粛モードの土日が開けた東京の様子がこちら・・・「そりゃ感染拡大するわ」

コロナウイルスの感染拡大が急増しているここ数日。 外出自粛を呼びかける働きがあり、この土日はやや自粛モードだった東京都内。 しかしとある投稿者さんは土日が開けた平日の様子に愕然としたと言います・・・ その様子がこちら。 出勤の満員電車。こんなんを平日毎日やってるんやからそりゃ感染拡大しますよね。土日に自粛してても平日これじゃなんの意味もない😩仕事もコロナ落ち着いたら頑張って働いて国に返すから、今休めるように国が補償してよ😔これまでなんのために高い税金払ってきたんだ… pic.twitter.com/f1wGWOfsIj — エリック (@RIZIN7427) April 5, 2020 確かにこれは酷いですね。仕事にいかなければならない為みんな通常通り通勤しているのでしょう。 Twitterでの反応は・・? おっしゃる通りだと思います。通勤電車がクラスタになっていないと言われてますが、確認できないだけでは。ライブハウスとか違い、同じ電車に誰が乗ってたなんか追えないと思うので、感染経路不明の中にかなりいるんじゃないかと思います。 — なんちゃってエンジニア (@nanchatte_ENGNR) April 6, 2020 ほんとですよね。。。つり革もホントは触りたくないけれど掴まないと揺れに耐えられない😭😭😭 — ズボラmamaてるちゃんの笑顔スイッチ♪ (@6QFAjsQ5blinj36)

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軽症者受け入れのため598室の無償提供を発表した『ザ・パークフロントホテルat USJ』→詳細に驚きの声!!

日に日にコロナウイルスの感染者数が増え、4月5日時点で世界の感染者は116万人超え。 日本でも1日の感染者数が急増しています。 そんな中大変問題になっているのは医療崩壊が起こること。現在、すでに病床が不足間近。 症状がない人や軽症者には自治体が用意した施設や、ホテル、自宅での療養を呼びかけられています。 これを受け、先日アパホテルが患者受け入れを公表し賞賛の声が集まっていました。 さらに患者受け入れの名乗りをあげたのが『ザ・パークフロントホテルat USJ』 昨日、吉村大阪府知事に電話にて軽症者の受け入れ先として私が個人で所有しているザ・パークフロントホテルat USJ 598室を無償でつかってほしい旨、申し入れました。 — 三木谷浩史 H. Mikitani (@hmikitani) April 4, 2020 大変ありがたいことですよね・・・ Twitterでの反応は・・? https://twitter.com/aozolove1/status/1246432351736836103] 個人でえらいもん所有してますね — ✨マヤマヤ✨ (@mayamaya88888)

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心が折れそうな時読んでほしい|疲れた心を癒してくれる25の言葉

科学技術の発達により、生活が便利で豊かになった現代社会は同時にストレス社会とも呼ばれ、多くの人が心に負担を抱えるようになりました。 仕事、家庭や人間関係だけでなく、ネットの普及からくる、「SNS疲れ」や高齢化が進むにつれて老後の健康問題、金銭問題など現代人は心は常にフル稼働状態。 そんな毎日を過ごす中、ふとした瞬間に「心が疲れた…」と感じる事ありませんか? ゲイの精神科医Tomy(@PdoctorTomy)という名でTwitterのフォロワー16万人を持つTomyさん。1人称をアテクシといい、時に優しく時に厳しくオネエ言葉でつぶやく言葉の数々は、心が折れそうな時優しくじんと胸に染み入ってきます。 自らも多くの苦難を乗り越え、そして精神科医としての経験から「言葉は薬」という彼が「自分に素直に、いまを大切に生きてほしい」という力強いメッセージを込めて発信した珠玉のつぶやき25選をご紹介します。 1.「どんな人にも各々の人生があって、苦労して悩んで生きてるのよね。 そしてその人にしかその人の気持ちはわからない。 みんな孤独でがんばってるのよ。 だからこそみんな尊敬してしまうし、人の尊厳ってそれなんだと思う」 2. 「自己嫌悪に陥っている方へ。 本当に駄目な人というのは、自覚も反省もないわ。 アナタが思うより、アナタはずっと素敵よ。」 3. 「反省ってね、 『ごめんなさい』を言うことじゃなくて 生き方を変えることなの」 反省ってね、 「ごめんなさい」を言うことじゃなくて 生き方を変えることなの。 — ゲイの精神科医Tomy (@PdoctorTomy) March 28,

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【虐待か!?】息子をとんでもない髪型にした父ちゃんに「いいね」の声が続出した理由とは?

なんでこんな髪型に!? 3月下旬、フィリピンに住む男の子のこんな姿がSNSに投稿され話題となっている。 Father Gives Son Embarrassing Haircut to Make Sure He Doesn’t Sneak Out https://t.co/exd12vLftO pic.twitter.com/46RhJ0h4IH — Spooky (@OddityCentral) March 31, 2020 父親によって、落ち武者のような髪型にされてしまった少年は半べそをかいているが、一体何があったというのか。 自宅隔離をやぶった息子への教訓 一見、虐待かのように思えるこの写真だが、その理由を知ったネット民からは父親に「いいね」の声が相次いだという。

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