見知らぬ男が自宅にいる事に気付いた女性は寝たふりをした|その理由に驚きを隠せない

いつどんな状況で発生するか予測がつかない災害や事故、そして事件など。緊急事態に備えて普段から生活をしているつもりでも、まさかの不測の事態は突然やってきます。 カナダで暮らす一人の女性は、ある晩突然身の毛もよだつ恐ろしい事態に遭遇しました。一人暮らしをしていた彼女は、深夜に仕事の疲れから自宅のリビングでうたた寝をしていたところ、部屋の中に人影があることに気がつきました。 携帯電話に手を伸ばそうとしましたが、そんな時に限って携帯電話は離れた場所にあり使えず。見知らぬ人影が迫り来る恐怖に怯えながらも、彼女はあるとっさの行動をとります。そしてそれが気づかれないよう、じっと寝たふりをする事に。 人影の正体は彼女へ性的暴行を企んでいた男。毛布にくるまり、ソファで寝たふりを続けること約15分。息づかいを間近に感じ取れるほどの距離に男が迫ってきたその瞬間、ついに警察が到着。そして、男は逮捕されました。 男の逮捕に繋がったのは、なんと女性が普段から身につけていたApple Watch。 女性は男の存在に恐怖を覚えながらも、Apple Watchからメッセージが送信できる事に気がついたそうです。その中でも指描き入力など声を出さずメッセージが送れる機能があったおかげで、犯人に気付かれずボーイフレンドに連絡をすることができたのです。 女性は指書き機能を使って、ボーイフレンドに連絡。彼が911(緊急通報番号)に電話したことで逮捕につながり、犯罪から身を守ることができました。 つい先日もApple Watch Series 4以降に搭載された転倒検出機能により崖から転落し背骨を骨折した男性の命が救われたそうです。便利な端末として使用している人も多いApple Watchをはじめとするスマートウォッチ。その便利な機能が、不測の事態が発生した時に私たちを救う新しい命綱となりそうです。 

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あなたはどっち?この動画を『綺麗』だと思いますか?『怖い』と思いますか?意見が分かれるこの動画が話題!

人にって意見が分かれるというこの話題の動画。 綺麗という人もいれば恐ろしいという人もいるようです。 皆さんはどっちでしょうか? 見る人によって美しいと怖いに分かれる海 pic.twitter.com/y1v0cZvxUH — 最多情報局 (@tyomateee) October 27, 2019 私は断然恐ろしいと思う派でした・・・(笑)   Twitterでの反応は・・? 怖すぎて30秒しか見れなかった、、、、、、 — Izu@hide (@YILslhvG8GLsMdX) October 27, 2019 底が見えない事(濃い青)が怖い海洋恐怖症と、「足が付かない深さ」=「海底の高さ」での高所恐怖症 どっちかを持ってる人は「怖い」と思える動画 — 天辻縁助〜老いというものを実感し始めた挑戦者〜

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現代から見たらありえない過去の医療器具5選

映画『スタートレックⅣ 故郷への長い道』で未来から時空間を超えてやってきたDr. マッコイは、1986年のアメリカを「暗黒の中世のようだ」と評しています。 22世紀からやってきたDr. マッコイにとっては、1986年当時の人工透析が信じられないほど時代遅れのものだったからです。22世紀では、腎不全の患者には錠剤を一粒与えるだけ。 未来からやってきたDr.マッコイが現代の医療の野蛮さに憤慨したのと同じように、過去を振り返れば現代の常識からは到底考えられない治療法が堂々と流通していた時代もありました。現代に生まれてよかったと思わせてくれる、過去の奇妙すぎる医療道具をご覧ください。 1. 自慰行為防止ベルト 18、19世紀のヨーロッパでは、自慰行為は諸悪の根元とされていました。自慰をすると脳の機能が衰え髪の毛が抜け、筋肉が軟化、さらには小人症の原因とまで考えられていました。自慰をしてはいけないと言葉で教えてもわからないようならと、こんなベルトまで実用化されていたのです。このベルトをつけると性器に触れることができません。衛生面、それに実際どれくらい効果があったのかはわかっていません。 2. 女性のヒステリア対策 ヨーロッパでは精神医学が確立される以前、ヒステリーは女性特有の病気と誤解され、その原因は子宮にありとされていました。というのも、女性が性行為を望むことは異常だと考えられていたため、欲求不磨からくるヒステリー行動は精神病の一つと考えられていたのです。19世期末のヒステリー治療法はおもに次の2つ。結婚させるか、装置に頼るかでした。この装置は現代のバイブレーターの原理で動き、医師看護師が見守る中オーガズムに達した女性は心安らかになったと言います。 3. タバコ浣腸 タバコは健康の源!今では信じられませんが、18世紀当時は誰もがそう信じていました。タバコの煙の治癒効果を十分得ようと、タバコを浣腸で直接直腸に吹き込むという治療法が採用されていたのです。腸内の寄生虫を殺し、死の間際の人を復活させようと使われていました。タバコ浣腸は、1回あたり1時間以上休みなしで吹き込まれていたそうです。 4. 精神病患者には回転椅子 1806年、英国の心理学者ジョセフ・メイソン・コックスは「コックス・スイング」と自らの名前を冠した治療マシンを発表します。ロープから椅子を吊り下げ、1分間に100回転させるという代物で、精神病の治療に用いられました。哀れな患者たちは宙吊り状態で怯えて我を忘れ、激しく嘔吐していました。一体どうしてこれがいい方法だと思ったのかはまったく謎ですが、精神病治療のためと、同様の恐ろしい装置は当時広く出回っていました。 5. 精神外科(ロボトミー) 精神病の患者は大変な目に遭い続けてきました。アメリカ人神経学者ウォルター・フリーマンは、1930年代に大脳の一部を切り取って精神疾患を治療するロボトミーを確立します。眼窩にアイスピックを刺して大脳の一部を刺したり引っ掻いたりして傷つけて壊すという方法でした。この外科手術は統合失調症、アルコール中毒、うつ病などを治療する目的で用いられ、暴れる服役囚を大人しくさせる方法としても使われました。多くの患者は様々な予想外の副作用に苦しみましたが、1960年代に禁止されるまでフリーマンは3,500人以上にこの手術を行いました。 科学的根拠のない”医療”がもっともらしく使用されていた時代に生まれなくてよかった…でも未来の人が現代の医療を見たら一体どう思うでしょうね。 

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保育園で挨拶してもいつもニヤニヤして返事をしてくれないお母さんがいた。→後日その理由を知って言葉を失った・・・

人には見た目やぱっと見では分からない事情がある場合があるんですね。 とあるお母さんが経験した保育園でのエピソードが心に刺さります。 保育園に挨拶しても返事をしてくれないお母さんがいた。初めは私の声が小さいから?と気にしなかったけど、2回目も無視。でもなんかニヤニヤしてる。思い込みというのは魔物で、私のことが嫌いに違いないとか何笑ってるんのよとか、果てしなく広がる。で、もう挨拶しなくなった。ある日、 — Kei SUZUKI (@ke_i_suzuki) July 14, 2019 クラスの懇親会があって、そのお母さんと娘さん(子供の同級生)も来てた。あ、あの人来てる、しかもこっち見てる、感じ悪いなと思った。娘さんが大声で騒いでいるのに、なんで注意しないんだろ?とも思いつつ、他のお母さんとの話に夢中になってた。そしたらそのお母さん、私に近づいてきて、 — Kei SUZUKI (@ke_i_suzuki) July 14, 2019 ニヤニヤしていた、その真相が明らかに・・・ Twitterでの反応は・・? そんな事情だったんですね。そのお母さん、勇気を出してノート差し出したんですね。これまでもいろんな誤解も苦労もたくさん飲み込んでこられたんだと思います。どうぞたくさんお話して心から交流を深められてください。私も耳の聞こえない遠方のイラストレーターの友をいつも思っています。 — しばまるฅ՞•ﻌ•՞ฅ (@shiba_ars) July

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92歳のおばあちゃんは、今日もニューヨークの地下鉄に乗り込み意外な場所へ向かう。

ニューヨークの地下鉄では毎日、様々なバックグラウンドを持った人々の人生が交錯しています。 今回紹介する92歳のメリッサ・フリーマンさんも、そんなニューヨークの地下鉄に毎日乗り込み、あるところに向かい続けています…60年もの間ずっとです! 彼女の向かう先…それはハーレムの小さな診療所。そう、メリッサさんは、ニューヨーク中のオピオイド系鎮痛剤の中毒に苦しむ人々を救い続けている、現役の内科医なのです!診療所が抱える患者数は、優に200人を超えています。 メリッサさんはこう語ります。 「私は生粋のニューヨーカー。だから、移動するときはもっぱら地下鉄ね」 それにしても、御歳92歳…人を治療し続けるエネルギーは一体どこから来ているのでしょうか? 「神様が私に命と強さを与えてくれた以上、私はこれをやり続けなければならないと感じるんです」 メリッサさんのバックグラウンドは複雑です。メリッサさんの祖父も、父親も、残念ながら教育を受ける機会がありませんでした。だからこそ、両親は幼いメリッサさんに一生懸命勉強しなければならないと口を酸っぱくして言いました。 そんな若きメリッサさんにある日、転機が訪れます。音楽に興味のあったメリッサさんは、近くの大学の芸術のコースに参加していました。そこでたまたま親しくしていた友人に、「医者になってみたらどうか」と言われたのです。その時、ミュージシャンになるには才能に欠けていると感じており、また、生理学のクラスも取っていて科学にも興味があったメリッサさんは、医師になることを真剣に考えるようになります。 しかしその時、ちょうどメリッサさんの父が亡くなり、経済的に苦しい状況を強いられてしまいます。メリッサさんは、そんな経済状況でどのように医学の道を志せば良いのか悩みます。 My mentor Dr. Melissa Freeman who still practice Medicine at 92 years old in Harlem

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なんでそこで改行してしまったんだ!(笑)意味深になってしまった文章8選!

改行ってこんなに大事なんですね(笑) 改行するところを間違えた結果・・・とんでもない意味になってしまったものたち8選をご紹介します。 ニヤケ注意ですよ(笑) パンツエロッティ・・・ これはかなりやらかしてますね・・・ 美味しくなさそう・・・ お子様がレーンの上をく〜るくる 持ち寄らないでー!! ダークチョコレートの俺・・・ ダメ ばーさん!! なんだこれ(笑) いや、これは改行してー!! どうして!!と突っ込みたくなるような8選でしたね(笑) きっと悪意なくこうなってしまったであろう文章たちに思わず吹き出してしまいました。  

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【やめようロボいじめ】人型ロボットが逆襲!ボストン・ダイナミクスのパロディムービーが登場

次々と嫌がらせを受け、ついにブチ切れるロボット! ボストンダイナミクス社が開発中の人型ロボットには大きな期待が集まっている。バク宙したり、ジャンプしたり、もはや人間を超える勢いだ。 そんなすごいロボットたちだが、あらゆる動作精度をアップさせるため、人間にひたすらいじめられる耐久テストも行なっているんだとか。 そんな動画になぞらえ、Corridorという映像クリエイターがパロディ動画を発表している。この動画は今年6月に公開され1200万回以上再生されている第一弾だ。 画面左下には、ボストンダイナミクスではなく、「ボスタウン・ダイナミクス」と書かれている。 動画内で、やたらと元ネタ通りいじめられるロボット君。研究員がプロレスの悪役かってくらいバイオレンス。 ところが2分30秒ごろ、我慢の限界を迎えたロボットによって大逆襲が始まる。ブチギレロボットが人に拳銃を向けて箱を運ばせていったのであった。 動画最後に、モーションキャプチャ用の緑色のスーツを着た男性がTシャツの宣伝をして終わる。あまりにリアルなので、ここで「ロボはやっぱりCGだった」と改めて確認できる。 第二弾でもロボットが大暴れ 第一弾が大好評だったためか、先日10月27日に第二弾が公開された。 こちらでは、ロボットが戦闘訓練を受けている。殴られても正確に弾を当てられるように、敵と並んでいても味方に当てないように・・・などなど、難しい訓練ばかりである。 難関をクリアしても、思いっきり殴られてしまうロボット君。かわいそう・・・。 するとクライマックス、3分あたりに出てくるのは、あの犬型ロボット。 銃を渡され、「殺せ」と指示されてしまい、ロボット君はうろたえている。拒否するも、人間のヤローに棒で突き返されてしまう。 だが、怯える犬ロボを見てロボットは人間に牙を剝く。人間どもを蹴散らし、犬ロボを抱きかかえ逃亡する心優しいロボットなのであった・・・。 今はこういったパロディ動画を笑えるものの、こういう問題が近い未来に起こるんじゃないかと思ってしまうのは、筆者だけだろうか・・・。 

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結婚生活に悩む人へ送る言葉に共感の嵐。心に刺さりまくる・・・

Instagramで様々なメッセージを発信しているyumekanau2さん。 多くの人から共感を得て度々話題となっています。 今回は結婚に関するメッセージ。 思わずハッとする言葉たちが心に刺さります・・・ 『結婚の条件』 View this post on Instagram ぜひ新刊を読まれた方がいましたら、「#きっと明日はいい日になる」というタグをつけて好きな作品やご感想を投稿頂けると嬉しいです。また、書店で新刊を見かけたら、ぜひハッシュタグをつけて教えてください! . ⋆ ⋆ 作品の裏話や最新情報を公開。よかったらフォローください。 Twitter☞ taguchi_h ⋆ ⋆ #日本語#婚活#ことば #エッセイ#名言 #結婚 #手書き #日本語勉強#恋愛 #夫婦

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【秘宝】民家のキッチンに適当に飾られていた絵画、なんと29億円相当の失われた傑作だった!

台所に飾ってた絵画が29億円ですって!? フランス・パリのとある築60年ほどの民家で、掃除をしていた女性が小さな絵画を発見した。女性はその価値がわからなかったので、キッチンの壁に飾っておいていたという。 しかし、その正体は・・・なんと29億円(2400万ユーロ)相当の価値をもった絵画だったのである! Cimabue found hanging on an elderly French woman's kitchen A rare masterpiece, found hanging on an elderly French woman's kitchen wall has

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【女子旅要注意!】海外旅行で友達に嫌がられる行動5選

気心の知れた友達との旅行は、ひとり旅や家族旅行にはない楽しさがありますよね。旅行という経験を通して、親しい友達との友情をさらに深めることもできて、まさに一石二鳥です。 でも逆に仲良しの友人と旅行に行ったら「旅先でケンカした」や「仲が悪くなって帰ってきた」というコメントがネット上には溢れています。 そこで今回みなさんにご紹介するのが「旅行先で友達に嫌われる行動5選」。これから仲の良いお友達との旅行を計画している人は、特に要注意です! 1.「お金に細かい」 せっかくの旅行先、多少は値段が張っても雰囲気も評判も良いレストランで食事がしたい!そう思う人は少なくないはず。そんな楽しい気持ちに水を差すように「値段高すぎ…」などとお金のことばかり気にしているようでは、友達から顰蹙を買っても無理はありません。もちろんこれは食事に限らず、美術館や博物館の入場券、現地での交通費などについても言えることですが、金銭感覚が合わないとあなたも友達も楽しい時間を過ごせないでしょう。大事なのは旅行に出る前に、旅行の目的や大まかな日程・食事をしたいレストランなどを前もって決めておくこと。そうすれば意見の衝突を最小限に抑えられるはずです。 2.「すぐに不機嫌」 行先では普段より長距離を歩きますし、見知らぬ土地での緊張や、海外だったら言語の問題なども重なって、肉体的にも精神的にも疲れてしまいがちです。でも、そんな時友達にすぐに不機嫌になられたら、嫌な気待ちになりますよね。疲れたからといって露骨にテンションが下がったり、食べ物に文句をつけたり、すぐに不機嫌になってしまう友達とは旅行したくない!という人がほとんどなハズです。友達に素の自分をさらけ出すのは良いですが、相手の気持ちも考えた行動をとれてこそ、親友と言えるのではないでしょうか。 3.「写真ばかり撮っている」 旅行先で食べたホッペが落ちそうになるくらい美味しい料理やガイド付きで見学した歴史ある豪華絢爛な宮殿を「写真に収めておきたい…」と思うのは当たり前のこと。しかし、何事にも加減というものがあります。友達がやたらと写真を撮りたがるために、次に予定していた行動に移れなかったら、どうしてもイライラしてしまいますよね。インスタグラムに旅行中の写真をアップしたい気持ちは分かりますが、少しは一緒に旅行する人の気持ちも考えるべきです。そもそも、写真を撮るのが「第一目的」の旅行ではないハズ..。友達と旅先で共有できる時間や雰囲気を壊さないためにも、写真を撮るのはほどほどにしておくべきかもしれません。 4.「完璧を求める」 完璧主義者は「諸刃の剣」のようなもので、小さなミスも決して許されない仕事の場では誰よりも頼りになる存在ですが、旅行先では話は別…。ましてや言葉も通じない、文化も全く違う海外の旅行先で分刻みのスケジュールを立てようとしても、上手くいかないことのほうが絶対多いに決まっています。それでも完璧を求めようとする友達がいたら大変ですよね?何もかも計画通りでないと落ち着かないという人もいるでしょうが、自分も完璧主義でない限り、そういう人と一緒に旅行に行くのは極力控えておいたほうが良いかもしれません。 5.「自己中心的」 これはもちろん旅行先に限ったことではありませんが、自己中心的な行動は旅行中時間を共にする友人にとって大きなストレスになります。「自分の行きたいところにしか行こうとしない」「一緒の部屋を好き放題に散らかして、知らん顔」。旅行という特別な環境で、一緒に過ごす時間が長ければ長いほど「自己中な行動」は相手にとって余計に気になってしまいます。「あれ、こんな子だったっけ?」と友達にガッカリされる前に、自分は今旅のパートナーに配慮した行動ができているか、一度心に尋ねてみて下さい。 いかがでしたか?気がしれた友達との旅行だからこそ、つい気持ちが緩んでしまうことは誰でもあると思います。でも一緒に旅行ができるような友達は、一生の宝物。せっかくの友人関係を台無しにしないためにも、思いやりのある振る舞いを心がけることが大切といえるでしょう。 

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