孫が謝っているのに許さないおばあちゃん。→その真意を知ってハッとさせられる・・・

悪い事をしてしまったり、相手を傷つけてしまったら「ごめんなさい」と謝るというのは小さい頃から教わる事ですね。

しかし、「ごめんなさい」といえばそれだけで本当にいいのでしょうか?とある孫とおばあちゃんのこんなエピソードが話題になっています。

そして、お母さんは娘さんに悟すようにお話を始めます・・・

その後・・・

そしてお母さんはこう続けています。

Twitterでの反応は・・?

保育に長年携わるおばあちゃんだからこそ、子供に大切なことを教えることの意味を知っているのでしょうね。

上部の言葉だけでは全く意味がありません。

大人の私たちでもハッとさせられるエピソードでしたね。